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 “bally” 

Author: “bally” 
____WELCOME!____
【sex】male
【birth】mar.1965
【favorite】
music : funk&soul,jazz,jazz-funk,brazil.....
movie : Nuovo Cinema Paradiso,across the univers,ange-la.....
【home】tokyo,Japan

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    Funk&Soul Music好き、映画好き、仕事チョイ好きサラリーマンの単なる記録
    Funky Sensation
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    [20100401]
    超久々のエントリーは仕事絡みのご紹介となるが、

    隙間広告社プロデュースのコラボコンテンツが発表された。


    このたび、4月1日 隙間広告社東京都渋谷区)は『Leg Lang』を発表致しました。

    LegLang Project は、カメラマン米原康正とのコラボレーションにより、
    女性の美しい脚を使ったプライベートダンスシアターとしてオープンした
    隙間劇場を中心に活動を展開して参ります。

    今後は、
    更なるダンサーの紹介とパフォーマンスの一層の強化とともに世界進出をめざし、
    『LegLang』の普及を推進して参ります。
    今後の展開にご期待ください。



    笑える!
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    2010-04-01(Thu) 21:44 Others | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20090626]
    20090626125639


    and thanks.


    2009-06-26(Fri) 12:55 音楽 | トラックバック(0) | コメント(1) | 編集 |
    [20090527]
    アメーバニュースによるとダンプ松本さんが医者から「余命3年」と通告されたらしい。




    ・・・のだが、



    「裏技shop DD」のニュースにあった
    『キミのサイトの残り寿命・・・』によると、かなり気まぐれな私のブログは“余命3日!”だそうな。


    やっぱり日々ケア&メンテナンスしないとね・・・・

    sitejyumyou2.jpg




    2009-05-27(Wed) 10:01 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20090505]
    GWは実家(といっても車で小一時間の埼玉)に帰ってのんびり。

    最近はTVって朝の出かける前以外は殆ど見なくなってしまったのだが、
    この休み中にはケーブルTVのスーパードラマ・チャンネルで一気見放送していた“HEROES”を2日間ひたすら鑑賞。

    よく“24”や“PRISON BREAK”等をまとめて観るという人の話を聞いて、(よくそんなに長時間じっとしていられるものだな!?)と思っていたが、まぁ似たようなことが自分にもできることが判った(笑

    特に興味があって狙っていたわけではないのだが、何となくみていたら止まらなくなって、この2~3年分の時間を見てしまったのではないだろうか。。。。

    実家の居間に座って海外ドラマをずっと観てたら、もう四半世紀も前となる学生時代にやはり海外のドラマが好きで、週一で放送されていた色々な番組を毎週見ていたことを思い出した。

    刑事スタスキー&ハッチアメリカン・ヒーロー特攻野郎Aチームナイトライダー・・・・。

    そして、チャーリーズ・エンジェル



    近年映画化されてそこそこヒットもしたが、私の中ではやはりエンジェルといえば“クリス”(シェリル・ラッド
    あの「ハーイ、クリスよ」の声がDr.スランプのアラレちゃんと同じ小山 茉美さんと知った時はビックリだったな(笑

    私はというと、当時アイドルだった早見優派や中森明菜派の友人達を横目に一人シェリル・ラッドのプチ・ブームに嵌っていたことを思い出す。

    そーいえば、シングルレコード(!!)まで買った!

    “Where Is Someone To Love Me”の邦題が「ダンシング・アメリカン」・・・・・
    と、この辺りの突っ込みは置いといて、その名付けに影響有りと思われるVSOPのCFも懐かしい。

    う~ん、残念ながらレコードが行方不明で見つからない(><)





    2009-05-05(Tue) 23:53 音楽 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20090320]

    passengers.jpg

    アン・ハサウェイ主演の『パッセンジャーズ』を六本木ヒルズのTOHOで鑑賞。

    なんだか凄く久しぶりに劇場で映画鑑賞するような気がしたが、
    ちゃんと思い出してみたら、年末の「地球が静止する日」依頼のなんと!3ヶ月ぶり!!
    この私としてはココ数年では初体験。


    となると、ブログの方は・・・・、


    おや、


    こちらも、なんだか5ヶ月以上ぶりの更新。

    (まぁ、たまにはこういう時期もさるさ・・・)
    な~んて軽く思っていたら
    仕事に謀殺されているばかりの不健全な毎日をこんなに長く送ってしまっていたか!?


    反省。


    コメディ「ゲット スマート」では様々なファッションでのキュートな七変化を楽しませてくれたアン・ハサウェイだが、今回の役所はシリアスだし、ストーリー的にも「プラダ~」や「ゲットスマート」の時のような彼女をキュートに見せる為の撮り方みたいなことはしてないだろうな・・・・、などと思いながらも、ポスターを見て心のどこかで美しい彼女との再会を期待しながらこの映画を観にきた自分を自覚しつつ劇場に入場すると・・・・。


    封切り後2週間経過とはいえ、(えっ!なんでこんなに!?)



    って位のガラガラ具合。


    今回は下調べ無しでポスターを見て劇場に飛び込んだわけだが、
    実は評判悪い映画なのか?
    はたまた、
    最近はもう聞き飽きた“こんな時代だから”系なのか?


    とにもかくにも、今日の自分的にはアンのポスター見て飛び込んだ訳なので
    彼女が出る以上最初の動機に対する答えはある程度保証されているわけで(笑)


    監督: ロドリゴ・ガルシア
    脚本: ロニー・クリステンセン
    出演: アン・ハサウェイ(クレア・サマーズ)、パトリック・ウィルソン(エリック・クラーク)、デヴィッド・モース(アーキン)、アンドレ・ブラウアー(ペリー)、クレア・デュヴァル(シャノン)、ダイアン・ウィースト(トニ)他

    ||||||||||[シノプシス:allcinemaより]||||||||||
    若きセラピストのクレア(アン・ハサウェイ)は、飛行機事故で奇跡的に生き残った5人の乗客のセラピーを担当することに。しかし他の生存者とまるで様子の違うエリックはグループ・カウセリングを拒否して個別カウンセリングを要求した上、薄気味悪い言動でクレアを困惑させる。そんな中、事故の状況を巡って生存者たちの証言と航空会社の公式説明との食い違いが表面化し、さらに生存者たちが次々と謎の失踪を遂げる事態に。航空会社への不審を強めたクレアは、懸命に事故の核心に迫ろうとするのだが…。





    作品自体が、それ程大きな話題になっていたような記憶もないのだが、ストーリーは結構面白かった。

    でも、時間的に短くてアッサリし過ぎてた印象。

    今時としては斬新といえるものではないが言ってみれば結末が全て系の作品だと思うので途中のボリュームを持たせ方も間違えると無意味に場延びさせてしまうものになってしまうのかもしれない。・・・・が、いずれにしても何となく盛り上がりに欠けて、大胆な結末をもってしても今ひとつ満腹感がなかったので(勿体無いなぁ・・・)という感じ。

    期待したアン・ハサウェイは、シリアスな役どころで今までのコメディやガールズ系の時とは違う魅力を楽しませてくれた。

    それから、毎度名脇役ぶりで色々な作品を引き立てているデヴィッド・モース。
    今回も尺的にはそれ程多くない出番の中でストーリー演出上にイイ味付けをしていた。


    それにしても
    こんな境遇って・・・・・。


    2009-03-20(Fri) 21:46 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20081012]

    wanted.jpg

    なんだかスカっとしたいなという気持ち20%と、
    アンジェリーナ・ジョリーに会いたいな^^という気持ち80%で、
    映画『ウォンテッド/Wanted』を鑑賞。

    監督は、ロシアのマトリクスと称された「ナイト・ウォッチ」のベクマンベトフということで、
    正直なところ、秀逸なストーリーや演出はあまり期待せず・・・・・

    監督: ティムール・ベクマンベトフ
    原作: マーク・ミラー、J・G・ジョーンズ
    脚本: マイケル・ブラント、デレク・ハース、クリス・モーガン
    出演: アンジェリーナ・ジョリー(フォックス)、ジェームズ・マカヴォイ(ウェスリー・ギブソン)、モーガン・フリーマン(スローン)、テレンス・スタンプ(ペクワースキー)、トーマス・クレッチマン(クロス)、コモン(ザ・ガンスミス) 他

    |||||[シノプシス:goo映画より]|||||
    上司にはイビられ、恋人は寝取られと、散々な日々を送るウェスリーに突然の転機が訪れる。謎の美女フォックスと彼女が所属する暗殺組織に、暗殺者としてスカウトされたのだ。会社を辞め訓練を重ねたウェスリーは、その身体に秘められた才能も手伝って、一流の暗殺者として頭角を現す。そして彼は父を殺した敵であり組織の裏切り者でもある、クロスの暗殺任務に就くが……。



    ストーリー的には、あり得なーい展開の連続なのだが、これ位に思いっきりやってくれると元々(スカッとしたいな)って気持ちで劇場に足を運んだ私の期待に充分に応えるにも充分といえる。

    突っ込もうと思えば突っ込みどころは満載なはずだが、中途半端にツジツマ合わせようとすること無くとにかく、思いっきりアクションに徹してる感じは、これはこれで楽しめる。
    元々そんな動機でこの映画観に来てないわけだし・・・。

    そして、アンジーも期待通りに艶っぽく、Smithのときの如く暴れて、存在感たっぷりに魅せてくれて、一つ一つのシーンで毎々惚れそうになる(笑

    恐らくこの映画、ケチつけて評論する人も多いのかな・・・・なんて書きながら思ったりもしたが、
    私的には十分に満足。 単純な正確も幸いしているのかもしれないが、やっぱり映画でも何でもエンターテイメントには夫々に楽しみ方ってものがあるんじゃないかなって気がする。

    そういった意味では、ストーりーの秀逸さや完璧さを求める人には不向き。
    今回の私のように細かいことを考えずにスカッとエンタメを楽しんじゃいたい人、そして、妖艶なアンジーに会いたい人には素直にオススメな一作。


    あら!?
    ひょっとして、私自身がウェスリーみたいにストレス症候群なのか(爆




    2008-10-12(Sun) 19:39 映画 | トラックバック(0) | コメント(1) | 編集 |
    [20081011]
    into_the_wild1.jpg
    昨日は久しぶりに(といっても3週間位だが)劇場で映画鑑賞。
    鑑賞したのはショーン・ペン監督の『イントゥ・ザ・ワイルド』。
    以前に「アクロス・ザ・ユニバース」を観たときにチラシを手にしてから気になっていた映画。

    監督・脚本 : ショーン・ペン

    原作 : ジョン・クラカワー

    出演 : エミール・ハーシュ 、ハル・ホルブルック 、キャサリン・キーナー 、ウィリアム・ハート



    |||||[シノプシス:goo映画より]||||||
    1990年夏、アトランタの大学を優秀な成績で卒業した22歳のクリスは、将来へ期待を寄せる家族も貯金も投げ打って、中古のダットサンで旅に出る。やがてその愛車さえも乗り捨て、アリゾナからカリフォルニア、サウスダコタへとたった一人で移動を続け、途中、忘れ難い出会いと別れを繰り返して行く。文明に毒されることなく自由に生きようと決意した彼が最終的に目指したのは遙か北、アラスカの荒野だった



    よくある自分探しのロードムービーだとすれば、さほど興味も沸かない話なのだが、監督ショーン・ペンと知った時点で当然それだけではないと思っていた。

    実話にもとづくこの話の主人公の中には、お決まりの物質的価値社会に反発する強い意志と若さゆえの無鉄砲さや愚かさが共存していたはず・・・・。
    エンターテイメントとして仕立てるには、このどちらかにフォーカスしてドラマティックに仕上げていくというのが定石といえそうだが、この映画では「偉いな」と思う志の部分と「それは愚かだよ」と思う部分が中立に描かれていると感じた。

    それ故に観ながら自分でも主人公の彼に対して色々なことを思う。

    旅の途中で会う人々との交流や彼に注がれる愛情。
    ロードムービーとしては定番のこの要素が確り散りばめられていたが、所謂ロードムービーという印象はあまり残らず、周囲からの愛情の偉大さを実は理解できていない孤独な彼な生き様に対する私からのポジティブとネガティブな感情が繰り返し訪れ、長い映画にも拘わらず、緊張感たえることなく、ずっと引き込まれていた。

    “本当の幸せは、それを誰かと分ち合うこと”

    この映画のサマリーともいえるこの言葉は正に真理だと思う。

    資本主義、組織社会での居心地に馴染みきった私達個人個人は、その中の1ピースとしての役割を果たしていれば、取りあえずは何となく生活できているのではないだろうか。でも、そこにある柵に疲れたり飽きたりしてくるとそういうものから離れたシンプルな自由な生き方を望んだりする。
    その時にそうしないのは、色々な要因でその柵を絶てないから止むを得ない。。。。そんな風に感じているのでは・・・・。

    しかし、恐らく「止むを得ない」ではなく、柵といってネガティブ化しつつ、実はそこで感じたコミュニケーションの喜びや、幸せとは自覚できない幸せの心地よさから自分が離れたくない、周囲を絶てないのではなくて自分自身がそこに居たい・・・・そんなところなのではないだろうか。
    人は基本的に甘えん坊さんということかな。(勿論私も^^)

    私達が色々な境遇で物事を考え、ネガティブなことをポジティブに変えようとするときは、自分自身の内部にも存在する本音と建前を明解にしてみるとよいかもしれない。

    ショーン・ペンは俳優としても監督としても商業主義に流されてない何かを感じさせてくれるので、今回も期待していたのだが、今回も期待を裏切らない意義深い作品を提供してくれたと思う。




    2008-10-11(Sat) 17:39 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
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