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 “bally” 

Author: “bally” 
____WELCOME!____
【sex】male
【birth】mar.1965
【favorite】
music : funk&soul,jazz,jazz-funk,brazil.....
movie : Nuovo Cinema Paradiso,across the univers,ange-la.....
【home】tokyo,Japan

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    Funk&Soul Music好き、映画好き、仕事チョイ好きサラリーマンの単なる記録
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    [20090626]
    20090626125639


    and thanks.

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    2009-06-26(Fri) 12:55 音楽 | トラックバック(0) | コメント(1) | 編集 |
    [20090505]
    GWは実家(といっても車で小一時間の埼玉)に帰ってのんびり。

    最近はTVって朝の出かける前以外は殆ど見なくなってしまったのだが、
    この休み中にはケーブルTVのスーパードラマ・チャンネルで一気見放送していた“HEROES”を2日間ひたすら鑑賞。

    よく“24”や“PRISON BREAK”等をまとめて観るという人の話を聞いて、(よくそんなに長時間じっとしていられるものだな!?)と思っていたが、まぁ似たようなことが自分にもできることが判った(笑

    特に興味があって狙っていたわけではないのだが、何となくみていたら止まらなくなって、この2~3年分の時間を見てしまったのではないだろうか。。。。

    実家の居間に座って海外ドラマをずっと観てたら、もう四半世紀も前となる学生時代にやはり海外のドラマが好きで、週一で放送されていた色々な番組を毎週見ていたことを思い出した。

    刑事スタスキー&ハッチアメリカン・ヒーロー特攻野郎Aチームナイトライダー・・・・。

    そして、チャーリーズ・エンジェル



    近年映画化されてそこそこヒットもしたが、私の中ではやはりエンジェルといえば“クリス”(シェリル・ラッド
    あの「ハーイ、クリスよ」の声がDr.スランプのアラレちゃんと同じ小山 茉美さんと知った時はビックリだったな(笑

    私はというと、当時アイドルだった早見優派や中森明菜派の友人達を横目に一人シェリル・ラッドのプチ・ブームに嵌っていたことを思い出す。

    そーいえば、シングルレコード(!!)まで買った!

    “Where Is Someone To Love Me”の邦題が「ダンシング・アメリカン」・・・・・
    と、この辺りの突っ込みは置いといて、その名付けに影響有りと思われるVSOPのCFも懐かしい。

    う~ん、残念ながらレコードが行方不明で見つからない(><)





    2009-05-05(Tue) 23:53 音楽 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20081007]
    081007_1247~0001

    ブルノから届いたマガジンにはさまってたチラシ。





    なんと、Rufas!

    11月来日。





    でも、





    当然と言えば当然かもしれないが、

    6月に逃してしまったChaka Khanの姿はそこになく・・・・、

    微妙にマイナス









    あら!?

    でも、Voに IncogniteのMaysa Leak

    微妙にプラス







    2008-10-07(Tue) 20:07 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20081005]


    週末の金曜日は、知人が主宰するレーベルから発売になったコンピレーションアルバム『JAZZ VOCAL SHOWCASE vol.1』の発売記念ライブイベントの一環として開催されたライブへ。

    CDはだいぶ前に入手して聴いていたのだが、このアルバムに収録されているアーティストのライブは初めて・・・・・。
    残念ながら仕事が長引いて前半の中垣あかねサンは聴けなかったのでが、後半の溝口恵美子サンのステージは確り楽しませていただいた。
    アルバムの中では、スタンダード調にアレンジされたBeatlesのカヴァ“Fool on the Hill”が収録されている溝口恵美子サンはこの日も“Love Me Do”のカヴァも披露し、MCは関西流に(!?)会場を盛り上げていた。
    いやぁ、声量も素晴らしく、ソウルっぽさも感じられる素敵なノリのステージだった。

    そして、アンコールでは聞き逃してしまった中垣あかねサンも登場してのデュオで“You've Got A Friend”

    JAZZにはあまり造詣のない私も確り楽しめるライブだった。

    当然、アルバムも私のようにJAZZには浅い人にもオススメ。

    今更ながら、大人になって良かった(笑)、素直に思える一枚




    2008-10-05(Sun) 23:43 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20080922]

    Dukey Treats

    George Dukeの新作 『Dukey Treats』

    Jazz-Funk系のアルバムとしては久々。

    大好きな79年シリーズ「Follow The Rainbow 」「A Brazilian Love Affair」「Master Of The Game」の頃のメンバーも参加していて、ホントにFunkyな感じに仕上がってて嬉しい限り。

    ただ、George Dukeの素晴らしいところは、当時の懐古的なファンク・アルバムを創ったのではなくて、80年代ブラコン、90年代フュージョンメイン、そして2003年以降のマイナーレーベルからJazzyに振った作品作りの中で色々な音楽観を創ってきた彼のエッセンスが今回のJazz-Funkの中に感じることができる。

    70年代後半からのFunkバンド時代のリズム隊Byron Miller、Ndugu Chancler、Sheila.EやヴォーカルのJosie James、Lynn Davis等ばかりではなく、Teena Marie(vo) 、Jonathan Butler(vo)、Jef Lee Johnson(g)、Ron Bruner Jr(ds) 、そしてそしてVinnie Colaiuta(ds)までクレジットされている。

    殆どオールスター戦なお祭りのようなメンバーだが、アルバムの仕立てとしては、物語になぞらえたような曲や思いっきりファンク時代の同窓会を楽しむかのような〝ド〟ファンクな曲、洗練された感じでにピアノの聴き所を楽しませてくれる曲、気持ちよ~くPOPに行っちゃってる曲・・・・・、“皆!、George Dukeショーを楽しんどくれ~!!”って感じで、きっと本人達もレコーディング楽しかったのだろうなぁ、って空気さえ伝わってくる気がする。

    Dukey Treats / George Duke
    ================================[視聴:01~12]

    01. Everyday Hero
    02. I Tried to Tell You
    03. Fonk Tail
    04. Dukey Treats
    05. Listen Baby
    06. Mercy
    07. Somebody Laid It on Us
    08. Creepin' [Ghoulie Remix]
    09. Right on Time
    10. Sudan
    11. Are You Ready
    12. Images of Us



    01)の“EverydayHero”、いきなりスラップベースが弾けてて瞬時にご機嫌になる。
    流石、このアルバム聴きたい人の気分が分かってるなって感じ。

    02)は、しっとりとピアノを聴かせてくれる落ち着いた曲だが、ラストのあたりでソウルファンならニヤリな感じのフックが・・・・。

    03)、07)は物語をDukeの世界で音楽にしたユニークな感じ。でも、しっかりファンクしてる。

    タイトルソングとなる04)“Dukey Treats”は、ByronMiller、Chancler、Josie、Lynn、Sheila.Eとファンクバンド時代のメンバーが揃って、曲も殆ど“Dukey Stick 「2」”って感じ。

    私が一番好きなトラックは06)の“Mercy”。ByronMillerの刻みが小粋で心地よく乗れる^^

    そして、10)“Are You Ready”。
    理屈じゃなくて気持ちよく乗れて、思わす顔がほころんでしまう感じのファンクでポップでご機嫌な1曲。

    YouTubeでDuke氏への新作についてのインタビューとレコーディング風景映像を交えた動画を発見。



    『Dukey Treats』って、ハロウィンの時の“Trick or treat?”のtreatか・・・・。

    なるほど、なるほど。

    で、この不釣合い具合(失礼!)がかえって微笑ましくキュートなショルダー・キーボード形チョコのジャケット・・・・・・、納得(笑


    「George Dukeのオヤツ(スウィーツ?)タイム」ってな気分かな。


    う~ん、、、、 イイ!!

    かなり美味しい treats、大満足な1枚(^^)v




    2008-09-22(Mon) 20:34 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20080914]

    bianca.jpg
    yukioさんからのコメントで、2年前に米NBCの「America's Got Talent」で、ブランディ他の審査員を唖然とさせる程の歌唱力でグランプリを獲得した当時11歳の天才少女シンガーBIANCA RYANが今来日中らしいという情報を頂いた。

    しかし、あらゆる検索エンジンを使っても、マイスペ・チェックしても、それらしい情報が見当たらず・・・・、先のyukioさんもメール入れてみてるととだったので、ではと、私も直接メールで連絡入れてみたところ、早速ビアンカから返事が帰ってきたて、やはり彼女は今日本に滞在中でリハや打合せを行っているとのこと。

    でも、ライブではなく、TVショーの収録の仕事で、
    オンエアは、

    9/25 20時~ ⑧フジテレビ


    メールでは、
    “この番組のパフォーマーに選ばれて嬉しい、友達や家族にも知らせて!” とのことだった。

    特番の時期なので、なんの番組なのかは判らないが、日時とチャンネルはハッキリしたので要チェック!



    今はもう13歳・・・・・、とはいえ、13歳(@@!!

    アメリカの度肝を抜いた天才少女シンガーの日本初見参!

    期待したい^^






    2008-09-14(Sun) 20:17 音楽 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20080901]

    seekjourneyintotheday.jpg

    ここ数ヶ月、PCを起動した後まず最初にlast.fmソフトウェアを立ち上げるのが習慣となっている。

    既にご利用の方も多いかと思うが、このソフトウェアは音楽ファンには非常にありがたいもので、立ち上げて好きなアーティスト或いはカテゴリーのタグを入力してスタートするとそのアーティストや類似トラックがフルで次々とず~っとかかり続ける。

    ラジオのように喋りやCMが入ることも無く、曲だけがかかり続け、しかもそれが自分の好きな傾向に類するものに絞られているのだから、これは嬉しい。
    そして(これは!)と思った曲やアーティストに出会った場合には、そのアーティスト専用のlast.fm視聴サイトにリンクし、そこからHMVのECサイトで購入できるようになっている。う~ん、ビジネスモデルとしても(なるほど、なるほど)な感じ。

    今日のお題となるアーティスト“SEEK”も実は私は知らなかったのだが、このlast.fmでCooly's Hot Boxの曲を聴いた流れでプレイされたのを聴いて、(いいな)と発見した4年前にリリースされたアルバム。でも、私の場合はAMAZONの会員なのでHMVのECは利用せず、残念ながら彼らの思惑通りにはならなかったわけだが(笑

    Journey Into The Day / SEEK
    ===============================[視聴①~⑬]

    ①. Open The Way
    ②. Rise
    ③. Talk About It
    ④. Something Real
    ⑤. Believe Me
    ⑥. Last Night
    ⑦. Some All Night Dancing
    ⑧. DJ's Make The Music Go Round
    ⑨. Taken
    ⑩. Loving Heart
    ⑪. Journey Into Day
    ⑫. Right Here - (Seekronized remix)
    ⑬. Everafter - (Tauriva remix)



    Cooly's Hot Boxからの繋がりで紹介されたこのアルバム、ライナーによるとAngela Johnsonもサポートで参加しているらしい。

    調べてみたところアトランタ出身のこのバンドだが、空気的にはUKソウル的なお洒落感や洗練性が印象的で、時折感じさせる雰囲気が、SADEのようだったりIncogniteのようだったりもする。

    私的オキニTunesは、①、④、⑨、⑬って感じだが、1枚通しでとてもイイ流れのアルバムだと思う。

    Lisa Terryというシンガーがヴォーカルを務めているのだが、この人の緩やかなグルーヴ感が何とも私に丁度シックリな感じでとても心地良い。

    このアルバム以前の「Surrender」という作品もナカナカの評判のようだったのだが、これ以降の活動に関する情報が、今ちょっと調べてみたところではわからない。

    イイ感じのアーティストなの新作を期待したいところだが・・・・。






    2008-09-01(Mon) 08:22 音楽 | トラックバック(0) | コメント(4) | 編集 |
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