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 “bally” 

Author: “bally” 
____WELCOME!____
【sex】male
【birth】mar.1965
【favorite】
music : funk&soul,jazz,jazz-funk,brazil.....
movie : Nuovo Cinema Paradiso,across the univers,ange-la.....
【home】tokyo,Japan

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【広告】 観たい席で観たい映画を満喫 e席リザーブ

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    Funk&Soul Music好き、映画好き、仕事チョイ好きサラリーマンの単なる記録
    Funky Sensation
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    [20060329]
    映画「リトル・イタリーの恋」を鑑賞した。
    元々、ラヴコメとか純愛モノみたいなのを好んで観る方ではなかったのだが、ここのところ気になっていた女優"アメリア・ワーナー"が、
    20060329163110.jpg   20060329170517.jpg
    こんな写真になってるチラシを発見してしまった関係で思わず特鑑券お買上げ!となった(笑)。手にしたチラシによると「きみに読む物語」の脚本家ジャン・サルディ氏の監督デヴュー作とのこと。

    シャンテシネ向かいながら(やはり、この手の映画はカップルばかりなんだろうなぁ?これ一人鑑賞してる男って奇妙?)などと心配しつつ劇場に着くと「!?」、男性の女性も意外と一人鑑賞組が多い。~ってなわけで少々ほっ・・・としつつ映画がスタートした。
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    2006-03-29(Wed) 23:42 映画 | トラックバック(2) | コメント(3) | 編集 |
    [20060326]


    グルーブでありながらオーガニック・・・・、そんなアルバムに出会った。
    テンプテーションズ等を手がけているプロューサー“スティーブ・ハーベイ”のオリジナル・アルバムとのこと。ミディアムを中心にソウルフル且つお洒落にまとめられ、曲毎にフィーチャリングヴォーカルを代えて構成されている。
    とにかくCOOLで格好良いサウンドが連続していて私の感想としては、全曲◎といえる。
    ひょっとしたらR35かもしれないが、非常に満足感の高いアルバムだ。
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    2006-03-26(Sun) 01:12 音楽 | トラックバック(0) | コメント(4) | 編集 |
    [20060325]
    2月の公開当初から気になっていたのだが、なんとなくプライオリティが上に上がらず、他の作品の後回しになってしまっていた「アメリカ、家族のいる風景」をやっと観た。


    前の記事の銀座の行列には同じシネスイッチで「かもめ食堂」が上映されていた関係で遭遇したというわけだ。
    それはさておき、この「アメリカ、~」は1984年にカンヌ、アカデミーで多くのアワードを手にした「パリ、テキサス」監督:ヴィム・ヴェンダース氏と脚本:サム・シェパード氏のコンビが20年振りに復活した作品として話題になったが、残念ながら私はこの「パリ、テキサス」は観ていない。
    ヴィム・ヴェンダース氏に関しては「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」の監督、サム・シェパード氏に関しては脚本家の肩書きを併せ持つ役者として「ペリカン文書」「きみに読む物語」「ステルス」への出演の方が印象に残っている。実際、この作品でも脚本だけではなく主演を務めている。


    ただ、今回私にこの映画を何となく観たいと思わせたのは、邦題の「アメリカ、家族のいる風景」というタイトルと右のキービジュアル写真からくるインスピレーションだった。
    監督やキャストの話題は、その後に調べて知ったところが大きい。
    上のポスターの写真も右の写真も背景の空の美しさが私にはとても印象的だった。ここのところ社会派の名作映画が多数登場し、私を含め社会の心を捉えているが、この映画に関しては、そういったものとは違うアメリカ的な良さ(自由、暖かさ、AtHomeさ、開放感、壮大さ等)の側面を気持ち良く感じさせてくれるのではないかと期待した。
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    2006-03-25(Sat) 11:34 映画 | トラックバック(3) | コメント(4) | 編集 |
    [20060324]
    20060324184220
    何かと思ったら、『かもめ食堂』待ち。
    まだ一時間前なのにこんな!?
    bally的にはノーチェクだったが、こんな人気だったんだ!
    情報アンテナの鈍さを反省しつつ、ちょっとビックリした。

    2006-03-24(Fri) 18:42 Others | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20060324]


    3/18の記事にも書いたが、今年のフランス映画祭は不本意ながら時間が十分にとれず会場に到着したのが22時過ぎとなり、観れる映画も限られたものになってしまった。
    「愛されるためにここにいる訳じゃない(仮題) 」が終了したのが24時前。帰ろうかとも思ったが、(せっかく映画祭に来たのに1本っていうのもなんだよねぇ・・・・)と24:15スタートの「シェイタン」を観ることにした。
    フランス映画のホラーを観るのは私的には恐らく初めてだと思う。
    脚本・監督は若干25歳のキム・シャピロン氏。
    果たして何をやらかしてくれるのか期待しつつ鑑賞開始。
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    2006-03-24(Fri) 02:32 映画 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20060322]
    今日は仕事で大阪に来ている。

    出張の時のホテルを気にされたり、拘りをもっている方というのは多いかもしれないが、私の場合は、いつも到着が夜かなり遅かったり出張先で仕事関係の人と夜中まで飲んだりしていることが多いせいか、まぁ寝れれば良いかといった感じであまり気にするほうではない。
    しかし、大阪に関しては「大阪に泊まる時はココ!」と決めているホテルがある。
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    2006-03-22(Wed) 01:37 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20060318]
    フランス映画祭2006に行った。

    jenesuispaslapour.jpg tokyoosaka2006.jpg

    ・・・・・といっても今回は昼間の時間が確保できそうもなかったので、夜のタイムテーブルをチェックしたところ、告知段階から気になっていた「愛されるためにここにいる訳じゃない(仮題)」が22:10からの上映となっていたのでチケットをネットで購入。この作品と、その後24:15からの「シェイタン」を観ることにした。今日は「愛されるために・・・・」をレヴューしたいと思う。
    こんな日に限って押し気味の打合せを終え、六本木会場の席に着いたのが滑り込みギリギリ“アウト!”の22:13。数分とはいえド頭を逃したのは不覚だったが、気を取り直して鑑賞をスタート。
    久しぶりのフランス映画に期待が膨らむ。
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    2006-03-18(Sat) 23:53 映画 | トラックバック(2) | コメント(5) | 編集 |
    [20060315]


    UKソウルの申し子と称される新人“Nate James/ネイト・ジェームス”のデビュー・アルバム。
    ご覧のとおりのアフロのジャケ・インパクトと、「本国では“ひとりジャミロクワイ”、“甘~いレニー・クラヴィッツ”、“21世紀のスティービー・ワンダー”と評判!」との不思議なコピーに釣られて軽く試聴。
    (おや、まぁッ!?若いのにクラシックファンク風。俺的にストライク
    というわけでお買い上げ。

    さて、じっくり聴いてみようか

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    2006-03-15(Wed) 17:37 音楽 | トラックバック(0) | コメント(6) | 編集 |
    [20060314]
    映画「シリアナ」を観た。
    先に観たという友人から聞いていたのだが、いやはや噂通りの難解な作品だった。


    アカデミー助演男優賞のジョージ・クルーニーがどんな味を見せてくれるのかに期待しながら劇場の席についたこの作品。「クラッシュ」同様この作品には主演というポジションは無い。
    複数の視点での行動がパラレルに進行し、各々を点から線、線から面に、そして更に立体にまとめて作品を完成させようこということだろう。この手の表現手法は最近の映画製作者のトレントなのだろうか?
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    2006-03-14(Tue) 02:07 映画 | トラックバック(2) | コメント(5) | 編集 |
    [20060313]





    今日、日経を眺めていて、ちょっと食いついた記事・・・・。腕時計を文字盤、針等のパーツを各々好みで選択して1万通りの組合せから自分好みの逸品を作ってくれるという。国産の老舗シチズンが「カンパノラ」というブランドで始めるサービスとのこと。
    私自身は時計コレクターというわけではないが、若い頃のミーハー根性の遺産のSUBMARINERを主体に、偶に気分によってLONJINESの日や、安価なカジュアルタイプのNikeや更に稀にだがG-shockなんかの気分の日もある。







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    2006-03-13(Mon) 12:27 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20060312]
    久々のセルジオ・メンデスは相当ヤバイことになっていた。


    それほど熱心なMendesファンということでもないのだが、この新作は相当素敵だった。
    SergioMendes10年振りの新作となるこの「timeless」に私が興味を持った理由は、他の多くの方と同じように、この新作のプロデュースをBlackEyedPeasのウィルが務めている点にあった。
    しかしながら企画モノっぽい匂いから、存在は知るものの強い購入意欲には至っていなかったのだが、久々に行ったCDショップで視聴して即購入となった。

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    2006-03-12(Sun) 23:56 音楽 | トラックバック(0) | コメント(6) | 編集 |
    [20060310]
    気がつけば日付変更線を越えていた。41歳になった。



    1年前、(ついに40代かぁ)と思った時とは比較にならないくらいの焦りを感じる。
    50歳までのカウントダウンがスタートしたような(笑・・・
    ・・・・えない
    何の理由があるわけでもないが、その瞬間偶々聴いていたCD。


    1986年にリリースされて大ヒット作となったアニタ・ベイカーの日本デヴューアルバム。この年、彼女はグラミーでベストR&BヴォーカルとベストR&Bソングを受賞している。

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    2006-03-10(Fri) 00:48 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20060309]


    今日のアルバムは昨年来日公演を果たしたロンドンのクラブジャズユニット「REEL PEOPLE」の“Second Guess”。
    ~といっても、恥ずかしながら私がこのREEL PEOPLEを知ったのは、彼らが11月に来日公演を行って帰ってしまった後だった。年明け直後に、GyaOで配信されている昨年末studio coastで行われたTOKYO CROSS OVER/JAZZ FESTIVAL 2005の模様を見た時だ。
    私が好きな傾向のご他聞にもれす、R&Bの中にJAZZ(逆?JAZZの中にR&B?)の匂いが漂っている。しかもビートは時にハウスの香りもして、BLK系ディーバのフィーチャリングヴォーカル(この日は2人)も最高に上手い。私の好きなサウンドを全部パッケージングしている。そんな訳で1曲目の途中で早々にやられ、見終わった後即効でCDを買いに行った。HMVに行ったのだが、SOUL&DANCEコーナーなのかJAZZコーナーなのか?ぜんぜん見つからない・・・・。

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    2006-03-09(Thu) 10:09 音楽 | トラックバック(1) | コメント(2) | 編集 |
    [20060306]
    「クラッシュ」作品賞のアカデミーの速報聞いて「やったね、ハギス君(当然、別に知り合いのわけではないが・・・)」って気持ち。


    監督賞こそ「ブロークバック・マウンテン」アン・リーの手となったが、作品・脚本・編集の三冠。
    やはり、各部門のコラボが成す総合力で訴えてくる妙が見事だった。
    今まで感じたものとは違う感覚を与えてくれた作品なので、何かとても嬉しい気分だ。

    2006-03-06(Mon) 16:27 映画 | トラックバック(0) | コメント(3) | 編集 |
    [20060304]
    日本青年館横の公園で、フリマをやっている。
    (懐かしいなぁ)昔はよく面白いものはないかと足を運んでいた。
    でも流石に寒いせいか、15時で終了のようで皆既に片付けモード。

    フリマを後にし、星条旗STから表参道側に抜けようと、とんかつマイセン前の小通りに入る。・・・えっ!?土曜とはいえ異様な人出。(何か歩きにくいなぁ)
    そして、表参道に出る。
    ⇒ 続きを読む

    2006-03-04(Sat) 16:41 日記 | トラックバック(0) | コメント(1) | 編集 |
    [20060304]
    200603041518012

    軽自動車の王、スズキのディーラー・・・
    今、流行ってるのか?普通に常識なのか?もう何年も車屋さんにいっていない私には分からないが、車を選びたい人には分かりやすそーだ。

    2006-03-04(Sat) 15:18 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20060304]
    20060304151801
    チョイ用があり、青山に行かねば!になった。
    いつもなら車でBOO~Nなのだが、天気が良いので、のんびり今日は散歩で。
    途中、四谷四丁目付近に車ののディーラが並んでる。
    ~で、日産のウィンドウ・・・。かわいい。

    2006-03-04(Sat) 15:18 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20060302]
    今日の気分のアルバムを1枚。

    viewofthecity.jpg

    JAZZといえばジャズだが、SOULのテイストも醸し出しつつ、都会的に洗練されたサウンド・・・・UKジャズファンクの創始者とも言えるSHAKATAK(シャカタク)にはそんな紹介が相応しい。

    中でも'98年にリリースされたアルバム“View From The City”は絶妙に仕上げられた1枚ではないかと思う。


    ⇒ 続きを読む

    2006-03-02(Thu) 08:45 音楽 | トラックバック(1) | コメント(7) | 編集 |
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