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 “bally” 

Author: “bally” 
____WELCOME!____
【sex】male
【birth】mar.1965
【favorite】
music : funk&soul,jazz,jazz-funk,brazil.....
movie : Nuovo Cinema Paradiso,across the univers,ange-la.....
【home】tokyo,Japan

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    Funk&Soul Music好き、映画好き、仕事チョイ好きサラリーマンの単なる記録
    Funky Sensation
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    [20060529]
    実は先々週の土曜から風邪ッピキになり、先週は喉痛な1週間を過ごしたのだが、今回の風邪は全く良くならない。
    高熱が出るほど重い症状になるわけでもないのだが、とにかく回復しない。
    今回の風邪の特性なのか、私の衰えによる抵抗力の低下なのかは不明だが、いくつかの週末の予定をキャンセルして周りの方にも迷惑をかけて、スカッリ寝込んでしまった。
    transporter.jpg
    土曜もほぼ一日うとうとしていたのだが、日曜は目覚めたら"サザエさん"が終わりかけていた。よくもこんなにも寝れるものだと我ながら感心する。でもヤッパリたっぷり寝るくらいのことじゃ直っちゃいない!
    軽く食事して、しばらくぼーっとしてたら21時になって「トランスポーター」が始まった。
    劇場公開時は観てなかったけどドラマ的には結構面白い。
    でも、やっぱり普通のアクション映画で終わっちゃってる。
    リュック・ベッソン氏に演出と監督までやって欲しかったなって感じ、
    アクションと並行して、スーチーとジェイスン・ステイサムのカップルなんかももっとシュールな雰囲気になったんじゃないかなぁ・・・・なんて思ってしまった。
    この感じだと既出の通り観たい映画が渋滞気味なので「トランスポーター2」を劇場鑑賞するか否かは微妙かな。
    まぁ、とにかく風邪治さないと軽ヤバどころじゃすまなくなるね。
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    2006-05-29(Mon) 03:08 日記 | トラックバック(0) | コメント(6) | 編集 |
    [20060526]
    ここのところ、映画館に行くタイミングを掴めずにいる。
    観たい映画がまた渋滞気味だ!

    【レント】:超待ってたはずなのに、劇場が少ないから公開早々は見送ってたら・・・・、結局まだ行けてない。
    【嫌われ松子の一生】:私が邦画を映画館で観たいという気になるのはあまり多くないので、ここは一つなんとしても!
    【ロンゲスト・ヤード】:劇場少ないよ!面白そうなのに。
    【グッドナイト&グッドラック】:こんな状況になりそうな予感があったので観れる時に観ておこうと公開日のレイト駆け込んではみたものの、徹夜翌日だったこともあり早々に爆睡。10分も観れてないはずなのでやり直し
    【ダ・ヴィンチ・コード】:あぁ~、遂に始まっちゃいましたか・・・・
    【夢駆ける馬ドリーマー】&【ポセイドン】:もう1ヶ月位始まらないで良し!
    この他に実は相当前から密かに単館モノでチェコの【プラハ】ってヤツを観たいと思っていたのだが話題作に押されて観れないままでいる。もうだめだと諦めていたがまだやってる模様。

    今度の週末もどーやら無理そうだ!軽ヤバ?以上かな・・・・・。
    また次々、出てきちゃうから・・・・。

    どーする?ドースルよ?俺!?・・・・・・・オワリ

    2006-05-26(Fri) 04:18 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20060523]
    セルジオ・メンデス先生の「Timeless」が今年前半のオキニアルバムの1枚となっていたり、Mr&Mrs.Smithサントラ中の“Mondo Bongo"を気にいってしまった影響か、なにか最近ブラジルとかワールドミュージック等の"南"系のテイストに反応してしまう。
    そんなわけで、私を惹きつける不変のキーワード“Funk”と私的今年のトレンドワード“Brazilian”の双方が含まれるこのアルバム「BRAZILIAN FUNK EXPERIENCE」はタイトルを見た段階で私の購入意向の80%が形成された。やはりプロダクトの名称はマーケティング上重要なようだ(笑
    タワレコの情報によると、ダ・ラーラというUKのブラジル音楽ユニットで活躍したPatrick Forge(パトリック・フォージ)というDJのセレクションによるコンピとのこと。
    元来、コンピってあんまり買う方ではなかったのだが、ブラジルモノとなると既出のセルジオ・メンデス以外は20年程前に“SAMURAI”という曲で出会ったDjavan(ジャヴァン)以外には知識も乏しかったので、和訳:ブラジルファンク体感とかブラジルファンク気分みたいなこのアルバムは私にピッタリといえるかもしれない。
    ⇒ 続きを読む

    2006-05-23(Tue) 17:35 音楽 | トラックバック(1) | コメント(3) | 編集 |
    [20060522]
    今では大人のJAZZシンガーとしてすっかり定着したナタリー・コールだが、私が彼女の歌声を初めて聴いたのは多分私が中学生になった頃、もう27~28年前のことになると思う。
    入学祝に買ってもらったラジカセで一生懸命聴いていた洋楽の番組で流れてきた“Mr.Melody”を聴いて「綺麗な声で上手くてイイ曲だなぁ」なんて思ってカセットに録音したヤツを繰り返し聴いていたのを思い出す。(小遣い不足でレコードは殆ど変えなかったので・笑)
    確かグラミーの賞とかも沢山獲っていたように記憶している。
    考えてみれば私がソウルを好きになった初期のアーティストとも言える。
    そんな彼女もこの世界のご多分に漏れず、浮き沈みはあったように思う。リスナーなんて薄情なもので、一時彼女が一線のチャートから遠ざかりドラッグに沈んでいると言われた頃、私は次々と出てくるチャートソングを追いかけ、彼女のこともほぼ記憶から遠ざかっていた時期があった。
    おそらく10年近くの歳月を経た1989年、私はもう社会人になっていたが、この“Good To Be Back”でナタリー・コールと再会した。「へぇ、ナタリー・コ-ル、懐かしいねぇ」って感じで。
    ⇒ 続きを読む

    2006-05-22(Mon) 13:16 音楽 | トラックバック(1) | コメント(2) | 編集 |
    [20060521]
    我々世代のDISCO TUNEが癒し系のボサノバに見事に変身しているという噂に釣られてまんまと購入してみた1枚。
    元々、日産のCFソングで“Stayin' Alive”のボサっぽいのを聴いて「おやッ」と思ったものの、最近のCFにはこういう音楽演出も流行ではあるので聞き流していたが、どうやらこのアルバムに収録されているらしい。
    Elsissa(エルディーサ)というアーティスト、HMVのコメントによると、私は二人とも知らなかったのだが、人気ブラジル人ギタリストEcio ParreiraとRioというパリのプロデューサーによるフレンチ・ボサ・ユニットとのこと。ヴォーカルは3名の女性がフィーチャリングされているようだ。
    曲名を見る限りではこの曲をボサに変えるのは無理があるんじゃない?なんて思いながら聴き始めたが、皆、結構見事に変身させている。
    ⇒ 続きを読む

    2006-05-21(Sun) 23:24 音楽 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20060514]
    観たい映画が結構溜まり気味だったが、寝坊した休日の午後に緻密に劇場と時間を調べるのが億劫で且つチョイ乗り運転したい気分でもあったので、昨日は車転がして豊島園のユナイテッドへ。(新宿区⇔板橋区=ホントにチョイ乗りだ:笑)
    15時少々前に劇場ロビーに到着。意外と空いていた。「ナイロビの蜂」か「アンジェラ」あたりかなぁ・・・・なんて思いながらタイムテーブルを観てみると・・・・・、「16:15ナイロビ → アンジェラ」でピッタリのフローがある!!しかも、レイトを絡ませると「ピンクパンサー」も観れる。ヘビー過ぎるかな・・・・でも、ピンクパンサーが最後なら軽そうだし・・・・レイトだから安いし・・・・・・・・、『よし!15~16時でウルトラレイト・ブランチ(!?)をシッカリとってから、ナイロビ→アンジェロ→ピンク~のトリプルヘッダーだ!気合だぁ!』さっきまでの気だるさから一人ノリノリに急転換(呆
    こーいう無茶を気分で勝手にできるのも“一人でフラリ”の楽しいところ。
    20060514210947.jpg angela001.jpg pinkpanther002.jpg

    チケット3枚と“9時間!!”分の駐車券を手にし、私の遅い休日がスタートした。
    ⇒ 続きを読む

    2006-05-14(Sun) 20:46 映画 | トラックバック(1) | コメント(7) | 編集 |
    [20060508]
    Stevie Wonderくらいの大御所となると、“この1枚!”というのを抽出するのが難しい。音楽というのは不思議なもので同じアーティストの同じVerの同じ曲でも聴き手である我々の精神的だったり、物理的だったり、その時々の環境や状況によって違って聴こえたりする。
    他の方がどうかは判らないが、私の場合、ステービー・ワンダーはその違いの振れ巾が他のアーティストより格段に大きく感じられる。
    お題のアルバムに含まれる曲ではないのだが、例えば“Ribbon In The Sky”という曲・・・・、ミディアムのコンテンポラリービートが好きで、どちらかというとバラードを得意としない私には少々退屈な感があったりするのだが、偶にカフェのBGM等で流れていると突然刺さってしまって、凄く聴き入ってしまい、近くの席で楽しそうに喋っているカップルに「ちょっと静かにして!」と言いたくなる。因みに曲に聞き入りたい気持ち以外の嫉みはない、多分(苦)  ・・・・で、その先ずっ~と頭の中をリフレインして流れ続け、ちょっと油断すると公衆の中歩きながら鼻歌っていたりする(笑)  そして帰宅して念願かなってジックリ聴いてみると・・・・やっぱり素晴らしい!なぜ今日までこう感じなかったのだろう?でも数日後には、また(ちょっとだるいかなぁ)と思ってしまったり。スローに限らずアップな曲でも同じような現象を何度となく味わってきた。このギャップが大きさは我ながら実に不思議だ。
    オキナな曲、ピンとこない曲が頻繁にスイッチする。私のとってステービー・ワンダーはそんなアーティストと言える。

    そんな状況で今日のお題となるアルバム「Hotter Than July」は確か1980年辺りのリリースだったと思う。
    私がアルバムとして聴いたのはその数年後になる・・・・。
    ⇒ 続きを読む

    2006-05-08(Mon) 01:15 音楽 | トラックバック(1) | コメント(7) | 編集 |
    [20060503]
    このサイト初めて2ヶ月少々、ホント気まぐれに勝手なことを書いているが、どんな記事がアクセスして頂けたのかと気ニナリ・・・・ちょっと洒落で4月の月間アクセス・ランキングをしてみた。
    (%はTOPをのぞく総アクセスに対するシェア率)

    ①.プロデューサーズ / The Producers (4/11):7.6%
       ・・・・流石、トニー賞12部門受賞ミュージカルの映画化!
    ②.【Corinne Bailey Rae】 Corinne Bailey Rae (4/16):6.12%
       ・・・・やはり日本でもウルトラ・ブレイクしそう。。。UKの新人娘
    ③.【Donald Fagen】 Morph The Cat(4/14):6.12%
       ・・・・13年分のファンの期待が込められてる
    ④.Nate James が凄いことに・・・・(4/4):5.16%
       ・・・・Corinne Bailey RaeがUK期待娘なら、こちらはUK期待の新ソウルマン。
    ⑤.【Nate James】 Set The Tone(3/15):4.79%
       ・・・・3月の記事なのに、ビックリ。「めざましテレビ」にPICK-UPをきっかけに“ひとりジャッミロクワイ”での検索ヒットがUP。

    総アクセス数が大したことないのでマーケティング的意義は皆無だが、まぁ"洒落"ということで・・・・。本人的には面白かった。
    やはり、ネイト・ジェームスとコリーヌ・ベイリー・レイのUK新人二人は今後も要チェック!!

    2006-05-03(Wed) 09:48 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20060501]
    brokenflowers_poster.jpg

    以前、シャンテシネで予告編を見た時から気になっていた映画「Broken Flowers / ブロークン・フラワーズ」を鑑賞した。
    実は、ジム・ジャームッシュ監督の作品を観るのは初めてだ。
    しかも、カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した話題作。且つ少ない上映館に皆小規模劇場。約2ヶ月待ちわびていた作品・・・・さぁ、ビル・マーレイ扮する中年後期男のロードムービーは、最大公約数向け大作とは違うどんな感動を私に与えてくれるのだろうか。

    ⇒ 続きを読む

    2006-05-01(Mon) 21:47 映画 | トラックバック(1) | コメント(4) | 編集 |
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