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 “bally” 

Author: “bally” 
____WELCOME!____
【sex】male
【birth】mar.1965
【favorite】
music : funk&soul,jazz,jazz-funk,brazil.....
movie : Nuovo Cinema Paradiso,across the univers,ange-la.....
【home】tokyo,Japan

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【広告】 観たい席で観たい映画を満喫 e席リザーブ

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    Funk&Soul Music好き、映画好き、仕事チョイ好きサラリーマンの単なる記録
    Funky Sensation
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    [20060830]
    Mylin、DeDeと'90年代の女性ダンスポップ・アーティトをエントリーしてみたが、聴いていると(そういえば!)という女性アーティストを更に何人か思い出した。ところが、日頃からモノの整理に長けている私がそれらを見つけ出そうとすると、それなりの粘り強さが必要となる。stacyearl.jpg

    色々思い出した中で取り合えず最初に見つけたのがこの1枚。1991年にリリースされたStacy Earl(ステイシー・アール)のデビューアルバムとなる『Stacy Earl』。
    ダンスポップ中心のこのアルバムはTOP40ヒット3曲を輩出するヒットアルバムとなった。
    ・・・・が!Mylin~DeDeと続いて別に“あの人は今?”特集をしているわけではないのだが、このステイシー・アールもその後の詳しい活動内容まではわからないのだが、実質的にはこのデビュー・アルバム一発屋となってしまった。
    しかし、とてもノリが良く時にパンチも聴いたダンスサウンドを聴かせてくれるこのアルバムは、軽快だったり、ソウルチックだったり、はたまた可愛らしかったり、非常に聴きやすく楽しめる仕上がりになっており、当時はドライブしながら相当聞き込んだものだ
    ⇒ 続きを読む
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    2006-08-30(Wed) 12:38 音楽 | トラックバック(0) | コメント(3) | 編集 |
    [20060827]
    DEDEMETAPHOR.jpg
    先日のMylinのエントリーを書きながら、同じ頃に、Mylinよりももう少しちゃんと(?)嵌って聴いていたアーティストがいたことを思い出した。
    それは、スウェーデン・アーティストの〝DeDe〟。
    CDショップのクラブ&ダンスのコーナーでこの『Metaphor(メタファー)』を見つけ、手書きPOPでスウェーデンのエキゾチックビューティみたいなコメントで紹介されていたように記憶している。
    当時は(なんとなくお洒落ぇ)な空気を楽しむようなスウェーデンを中心としたヨーロピアンPOPみたいなものが半ばブーム的になっていたが、スウェーデンとメキシコのハーフであるこのDeDeに関しては、それらのものとは一線を画する音楽的な骨太さみたいなものを感じて嵌っていた。
    ⇒ 続きを読む

    2006-08-27(Sun) 23:19 音楽 | トラックバック(2) | コメント(3) | 編集 |
    [20060821]
    先日、猫山さんのブログ「音の世界」に〝Tata Young(タタ・ヤン)〟というタイの女性アイドルに関するエントリーがあった。彼女のWEBサイトを見てみるとタイのアイドルとはいっても、アメリカ国籍でヒットした「I BELIEVE」というアルバムは全曲英語で、試聴してみたところノリのいいPOPSを聴かせてくれる。しかも!『カワイイ!!』
    Mylin_Mylin.jpg
    以前何かのエントリー(自分のブログなのに覚えてない)のコメントで音楽の想起は連鎖するみたいなことを書いた気がするが、このタタ・ヤンを見て何故か私はタイとは全然関係ないが、1999年にブレイクしたアメリカとフィリピンのハーフのアイドル〝Mylin(マイリーン)〟が被った。当時、デビューシングル“Make It On My Own”とアルバム『MYLIN』がヒットし、深夜の洋楽番組出で特集されているのを見て可愛いと思っただけでなく、歌唱力もあるし、爽やかでキ・モ・チ・ハウステイストなPOPSの曲も良いなと思ってCDを購入したことを思い出した。久々に引っ張り出して聴いてみた。

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    2006-08-21(Mon) 22:20 音楽 | トラックバック(1) | コメント(8) | 編集 |
    [20060818]
    先週末から公開になった映画『ユナイテッド93/United93』を観た。
    united93pos.jpg
    5年前の衝撃の事件を描いたものだから、当然結論は判っているし、楽しめる映画でもないも判っているが、あの日、そして今生きている人間として観て、何かを感じておかなければいけないと思った。

    映画は、事件の日、出発前のホテルの部屋で恐れを紛らすかのように経典を読み上げたり、筋トレをしたりしている4人のテロリストのシーンから始まり、朝のニューアーク空港へと繋がる。
    空港ロビーでは、搭乗前の客たちが携帯電話で家族と話したり、仕事の指示を出したりしている。その中に紛れているテロリスト達4人の面々。搭乗案内のアナウンスが流れ乗客たちが機内に乗り込んでいく。犯人の一人も携帯で電話をかけ「愛している」と一言言って機内に乗り込んでいく・・・・・。
    ⇒ 続きを読む

    2006-08-18(Fri) 12:27 映画 | トラックバック(0) | コメント(4) | 編集 |
    [20060816]
    今日は、ブログの気分を変えてみようかと、ほんの軽い気持ちでサイトのテンプレートをチェンジしてみた。
    なんか音楽コンセプトっぽいものを探していたところ、GlimさんがFC2に公開している中に素敵なverを発見したのでお借りした。

    まず、さりげなくテンプレートだけ置き換えてみると・・・・、FC2以外ブログパーツとかも使って色々カスタマイズしていたせいか、表示されるものされないもの等々発生し、そこそこの手術となった。まぁ、偶にはこういうのも楽しい。やりながら(なるほど、こういうことか)と勉強にもなるし・・・・。

    限られた一部の方しかご存知ないかと思うが、以前のテンプレートの下の方で踊っていた4人組の“Christina Bally & Funky Sisters”のメンバーに至っては、散り散りに失踪してしまったようなので、一旦休暇を取っていただくことにした(笑
    しばらくリフレッシュした頃にカムバックしてくれることを願う。

    そんな作業をしていると、部屋の窓の外から“ドーンッ!”という豪快な音が聞こえてきた。

    (そうだ__今日は神宮の花火大会だ!)

    実はballyの部屋の唯一のセールスポイントは、神宮の花火大会を中継席のような絶好位置の大窓から相当ご機嫌なコンディションで見物できるところにある。
    よし!大窓をのぞくと・・・・、
    「えーッ!あの新しいビル、見きってない!?」
    新しい高層マンションを建てているのは知っていたし、電波障害のことなんかも気を使ってたけど、こんなところで障害が出ようとは・・・・。
    でも、隣の窓にずれると辛うじて見物することができた。
    良かった。でも、このアタリ、まだ土地が結構動いてるみたいだからすぐになんか建ちそうだな・・・・。
    いつまでも特等席って具合にはいかなくなりそうだ。
    ~というワケで突如、記念というか記録というか窓からの花火を撮影してみた。(手前右側に見える黒い陰が容疑のかかったビル)

    慌てて低解像度で撮ってしまったせいか、終戦記念日の翌日に不謹慎かもしれないが、一瞬戦火の空襲の報道映像に見えてしまうのは私だけだろうか(汗



    2006-08-16(Wed) 23:56 日記 | トラックバック(0) | コメント(4) | 編集 |
    [20060816]
    8/15の終戦記念日が過ぎ去った。
    TVのニュースやワイドショーは、ほぼ全番組が小泉総理の靖国神社参拝を取り上げていた。アジア諸国との外交/友好に影響を及ぼす大切な事項であることはわかるが、ちょっとそこの部分だけで断片的に騒ぎすぎているように感じる。

    天下のTV局があれだけの力とお金を持っているのに、もう少し我々が意義深さを感じられることをして頂けないものだろうか?

    一連の報道関連番組のほぼ一様にとり上げられたこと、
      1)小泉総理のコメント ・・・・→もう、数年来聞き飽きた。
      2)周辺政治家のコメント ・・・・→各人立場に応じて、場アタリで非難したり擁護したり、ほぼ具体的な中味なし。
      3)スタジオの評論家 ・・・・→アジア外交や自分の立場を考えて慎重に行動するべき。(=ごもっとも。但し、言われなくても・・・ごもっとも)

    我々一般人が思ったり、考えていることをなぞる程度のことなら、わざわざ高価な電波に乗せる必要はないよね。TVで言う頃にはとっくにリビング内の会話だったり、知人との世間話だったりで済んでる話だから・・・・。
    ⇒ 続きを読む

    2006-08-16(Wed) 01:37 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20060814]
    Banlieue13a.jpg
    製作年 : 2004年
    製作国 : フランス
    配給 : ザナドゥー
    原案・脚本 : リュック・ベッソン
    監督 : ピエール・モレル
    出演 : シリル・ラファエリダヴィッド・ベル  他
    :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    リュック・ベッソン企画の新作(~といっても公開から1ヶ月弱経過しているが)、『アルティメット』を観た。
    この作品は、昨年のフランス映画祭で『バンリュー13』というタイトルでお披露目されたが、当時私は日程の都合で観る事ができなかった。
    監督は『トランス・ポーター』や『ダニー・ザ・ドッグ』で撮影ディレクターを務めたピエール・モレル(Pierre Morel)。云わばリュック・ベッソンのカメラ・スタッフが抜擢された形で監督デビューを果たしている。

    もう一つ特筆すべきは、主演の二人:シリル・ラファエリとダヴィッド・ベル。
    シリルは、『ジャンヌダルク』『トランスポーター』等でスタントやアクションの振付を担当、一方のダヴィッドも海兵隊や舞台役者の経験を経て、同じくリュック・ベッソンの作品でトップスタントを務めた。
    つまり、二人ともこれまでは裏方担当ということになる。

    さぁ、リュック・ベッソン大抜擢の秘蔵っ子(?)達のパフオーマンスは如何に? 

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    2006-08-14(Mon) 23:39 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20060812]
    昨日は、以前このブログのコメント欄でこ~ちゃん♪さんから教えて頂いたYasu SugiyamaさんのCD『Dreams around the corner』発売記念ライブがあるということで、赤坂の「bフラット」へ。
    bフラットといえば、かつてはショークラブの名門「コルドンブルー」があった場所。
    日本がバブってた私の駆け出し社会人時代、得意先の接待で築地の料亭の後の二次会で、会社の偉いサンにくっ付いてコルドンブルーに来てはピーターさんや天功さんのショーを観ながら(これが大人の遊びなのかぁ)なんて思ったものだ。

    dreamaroundthecorner01.jpg
    余談はさておき、昨夜は後半からの会場入りとなった。
    予約を入れてあったので、入口で名前を伝えると、なんと最前列のど真ん中に案内される。
    やばい・・・・、どうやら前半、アーティストの目の前の席を空席にしてしまったようだ。
    大変申し訳ない気持ちで席に着きつつ、気を取り直したところで、まずは、ご本人のMCから始まり、結構ギャグがキレが素敵だ(笑
    こーちゃん♪さんからは大人の時間をお楽しみあれみたいなリコメンドを頂いていたが、意外にもAt homeな展開。彼の人柄が判りとても素敵な雰囲気だ。
    MCに続いてピアノ・ソロの曲がスタート、美しいメロディが続く。
    やがて、カルテットのメンバーの人達が加わると、そこから先は圧巻な展開だった。盛り上がってくるとJAZZでありながら、これはもうファンク!だった。
    Yassさんのピアノは勿論、メンバーの皆さんもホントに凄い!
    平川象士さんのドラム・ソロは見ていると目が回ってしまいそうだ。佐藤達哉さんのサックスを聴いて私の連れは「サックスで語っているようだ」と言っていた。

    そして最後はサイン会。YasuさんとCDでもサックスをプレイしている佐藤さん、そしてジャケットアートを手がけた鈴木盛人さん(このブログの「The Promise」のエントリーでちょっと触れさて頂いた)のサインを確り頂いて会場を後にした。

    本当にに素晴らしいライブ、充実した時間だった。
    アーティストの皆さんと教えてくれたこーちゃん♪さんに謝謝。

    2006-08-12(Sat) 23:23 音楽 | トラックバック(0) | コメント(4) | 編集 |
    [20060811]
    masterofthegame.jpg
    先月、『Folloe The Rainbow』のエントリーの際に、ジョージ・デュークの1979年3部作が私のオキニ・シリーズであることはお伝えしたが、その3部作のトリとなったのが、本日のエントリーとなるこの『Master Of The Game』。ジャケットのグラフィックもカッコイイ。

    全体の空気から、「『A Brazilian Love Affair』のレコーデイングを終えて、即座に『Folloe The Rainbow』のバンド・コンセプトをフォローするアルバムに取り掛かった」というジョージ・デューク本人のコメントに(なるほど、なるごど)と納得する。
    バンド&ヴォーカルのファンクが弾けまくった『Follw~』とブラジル的な熱さを感じられるビートとリズム、更にデューク元来の洗練されたフュージョンの空気がバランス良く共存しているところが、私にとっては相当な嵌りになっている。
    ⇒ 続きを読む

    2006-08-11(Fri) 12:44 音楽 | トラックバック(1) | コメント(2) | 編集 |
    [20060808]
    200608081559000.jpg
     何か今日は、我ながら仕事の段取りが無様で、夕方4時を廻ったこの時間にウルトラレイト・ランチを楽しんでいる
    打合せの途中に寄ったココ、港区の某サラリーマン街にあるファーストフード店でちょっと気の利いたものを発見。なんと各テーブルやカウンターにPC用のコンセントが付いていて「ご自由にお使いください」って表示されてる。
    私は今日知ったのだが、恐らく知っていてこの店を選ぶ方も多いのか、所謂飲食業界の〝アイドルタイム〟にも拘わらずほぼ満席状態だ。
    ⇒ 続きを読む

    2006-08-08(Tue) 16:18 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20060807]
    mp3player_vocow.jpg
    早いものでこのブログ『Funky Sensation』がオープンして5ヶ月程が経った。

    好きな音楽と映画のこと中心のお気楽ブログなわりに更新が少ないのはご愛嬌として、少々このブログにも変化を加えてみたくなったので、新しいブログパーツを付けてみようかと思い立った。
    WEBで捜索してみたところ、最新のものではないのだが、「FLASH MP3 PLAYER」というブログ上でMP3ファイルを再生するミュージック・プレイヤーを発見!

    早速、本サイト右上に設置してみることに。
    ⇒ 続きを読む

    2006-08-07(Mon) 12:49 日記 | トラックバック(1) | コメント(2) | 編集 |
    [20060806]
    昼まで寝坊してノンビリだらけた休日を予め予定として目論んでいた本日・・・・、
    PaulMcCARTNEY.jpg
    Gyao!でポール・マッカートニーのライブ映像を楽しんだ。1993年のライブということなので、恐らくこの頃既に50代半ばくらいだったのではないかと思う。
    巨大な会場での老若幅広いファン達の熱狂。
    シャウト!も元気だし、バラードも・・・・、この人はホントに凄い人なんだなぁ、と改めて思った。

    ポール・マッカーニーといえば、このライブには入っていないが、私が中学生のころ“With A Little Luck”という曲がヒットして、結構熱心に聴いていたところ、母親が「ポール・マッカートニーはいいねぇ」と言い出し、なんか嬉しい気持ちになったのを思い出す。そういえば“Getting Closer”が入ったアルバムを母の誕生日にプレゼントしたこともあったな・・・・殆ど私ばかりが聴いていた気もするが(笑

       ■With A Little Luck                ■Getting Closer


    話を元に戻すと、私自身はポールのライブの生は未体験だが、映像は何度か見たことがあるので、“Live And Let Die”の仕掛け演出なんかはお約束的に判っているつもりでも、観るとヤッパリ興奮して嬉しくなってしまう。今は亡きリンダが元気に演奏している姿を見るとちょっと寂しい気持ちにもなったけど・・・・、久しぶりに大箱のコンサートにも行ってみたいなって気分になった。

    ■PAUL McCARTNEY「PAUL IS LIVE」:Gyao!サイトは →こちら“click!”(9/1正午迄放映)

    2006-08-06(Sun) 19:24 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20060805]
    20060804173706.jpg
    本格的に夏になってきて、ドライブに気持ちよい軽快なPOPSでもないかなぁ~とCDショップを物色していたところ、このHelen Cristina(ヘレン・クリスティーナ)発見。
    南系のサウンドは以前から好きではあったが最近何故かこれまで以上に惹かれることが多い。
    ブラジル・サンパウロ出身。20歳。確かWaveの店内POPでは、カレイドスコーピオ・プロデューサ陣の秘蔵っ子みたいな宣伝文句だった。
    軽く視聴してみる・・・・軽くて、爽やか。合格!
    意外とスンナリ期待できるアルバムが見つかった。
    ⇒ 続きを読む

    2006-08-05(Sat) 13:19 音楽 | トラックバック(1) | コメント(2) | 編集 |
    [20060802]


    製作年 : 2004年
    製作国 : メキシコ
    配給 : エレファント・ピクチャー
    監督・脚本 : アレファンドロ・ロサーノ
    出演 : トニー・ダルトン 、 ペドロ・アルメンダリス・Jr 他
    ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    ここのところ「これはは観たい!」と思う映画がなく、M:i:Ⅲを観て以来、劇場には約3週間足を運んでいない。
    でも、もうそろそろ“なんか観た~い!虫”の騒ぎが収まらなくなり、(何か見っけモノはないものか?)とコンセプト系の劇場をネットで眺めていたところ、渋谷シネセゾンの上映作品にこの『カクタス・ジャック』文字を発見し、WEBサイトを開いてみた。
    荒っぽいロックのフレーズとともにアップテンポのフラッシュが展開!
    「ジャック」 
    「ムド」 
    「2人の悲劇」 
    「ことの起りはこの男、財界のドン、カボス」 
    「本物の誘拐犯」
    (おっ!?いいかも・・・)
    内容を見てみると、なんとメキシコ映画。どうやらクライシス系アクション・コメディらしい。
    しかもバディーズ・ムービー。しかも単館。
    ・・・・以前、同じようなパターンで見っけモノだった『KIss,Kiss,Bang,Bang』が思い浮かんだ。
    更に、しかもレイトショー・オンリー。ますます怪しい・・・・。
    メキシコ製作というのもそそられる。
    (よし、これでいこう!頼むぜ、アミーゴ!!)

    メキシコ映画というのは鑑賞した記憶がない。多分、初めてだ。

    ⇒ 続きを読む

    2006-08-02(Wed) 19:02 映画 | トラックバック(1) | コメント(0) | 編集 |
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