AX
PROFILE

 “bally” 

Author: “bally” 
____WELCOME!____
【sex】male
【birth】mar.1965
【favorite】
music : funk&soul,jazz,jazz-funk,brazil.....
movie : Nuovo Cinema Paradiso,across the univers,ange-la.....
【home】tokyo,Japan

Blog Ground Music

AD-Space

【広告】 観たい席で観たい映画を満喫 e席リザーブ

CATEGORY

  • 音楽(101)
  • 映画(80)
  • 日記(40)
  • Others(24)
  •   bally's Mall
  • RECENT ENTRY & COMMMENT

    08 | 2006/09 | 10
    - - - - - 1 2
    3 4 5 6 7 8 9
    10 11 12 13 14 15 16
    17 18 19 20 21 22 23
    24 25 26 27 28 29 30

    最近のコメント

    Search(in site)

    RecentTrackBack

    Monthly Archive

    QR-code

    QRコード

    Funk&Soul Music好き、映画好き、仕事チョイ好きサラリーマンの単なる記録
    Funky Sensation
    [------]
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    --------(--) --:-- スポンサー広告 | 編集 |
    [20060927]
    帰宅して、ボ~っとしながら朝日新聞を眺めていたら、何か違和感を感じたので、“???”と思ってよく見てみたら2日前のものだった(呆
    でも、興味深い記事を発見。

    〝ホンダ、次世代ディーゼルエンジンを公開〟

    「やった~\(^o^)/」って気分になった。

    以前のエントリーで記述したが、仕事の関係でメルセデス・ベンツE320CDIに試乗た時のディーゼルエンジン・パワーのインパクトが忘れられずにいたのだが、現在、日本で普通に流通しているディーゼル・エンジン車はこのベンツしかない。
    800万円!ヘタレリーマンのballyにとっては問題外の外な価格だ。
    E320CDIのエントリーを書いた頃に(ホンダあたりが頑張って出してくれないかなぁ・・・)な~んて思っていたのだが、まさにそのホンダがやってくれた!
    ⇒ 続きを読む
    スポンサーサイト

    2006-09-27(Wed) 23:53 Others | トラックバック(2) | コメント(8) | 編集 |
    [20060926]
    Fergie.jpg
    先日のArrested Developmentの新作のエントリーの際に、Black Eyed Peas(BEP)とwill・i・amにもついて触れたが、今日のお題はそのBEPの紅一点!Fergie(ファーギー)のソロデビュー・アルバムとなる『THE DUTCHESS』。一応、『プリンセス・ファーギー』という邦題がついている。

    実は、ballyがBEPを初めて聞いたのは、CDでもMTVでもなく昨年9月に公開されたJ.トラボルタ主演の映画「Be Cool」の中だった。トラボルタとユマ・サーマンが踊る(パルプフィクション、againか!?)ってなシーンで、BEPもクラブのライブアーティスト役で出演し、アルバム「Elephunk」に収録されている"Sexy"が使われていた。

    映画を見た時は、こんな有名なグループだとは知らなかったが、EW&FやKool & The Gangのナンバーが挿入され、映画にはなんとエアロスティーブンクリスティーナ・ミリアンが出演しているという音楽業界的にも超豪華布陣の中で、この"Sexy"はセンスよく印象に残る曲だった。

    「Elephunk」発売時はまだファーギーは正式メンバーではなかったようなのだが、後から聴いても十分な存在感を発揮している。
    そして正式加入後の「Monkey Business」では、Fergieをクローズアップしたナンバーも収録され、BEPの躍進に更に拍車をかける重要な原動力となったことは言うまでもない。


    ・・・・・・・・・で、このソロデビュー・アルバム『THE DUTCHESS』だが・・・・・、

    これは、良いッ!!!
    ⇒ 続きを読む

    2006-09-26(Tue) 23:52 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20060925]
    clickpos.jpg
    映画「もしも昨日が選べたら/Click」を観た。
    劇場は、新宿武蔵野館。
    先日「ユナイテッド93」の時に十数年振りに訪れた劇場。昔は、古臭くてあまり居心地が良くない映画館だなと思ったが、いつリニューアルしたのだろうか、シートも快適で小奇麗な小劇場って感じになっていた。
    ただ、今回の作品は劇場が都内では3箇所(他に日比谷みゆき座と台場メディアージュ)しかなく、公開直後だたこともあり整理券がないと席が確保できないような混みようだったため、満席になると前の人の頭が若干気になる。もう少しスクリーン位置が高い方がベストかな・・・・。

    まぁ、それはそうとこの「もしも昨日が選べたら」は、WEBサイト「Cinema Camin' Soon」の記事で見かけてから気になっていた映画なのだが、これほどの人気だとは思わなかったので、正直この込み具合には驚いた。

    click001.jpg

    製作年 : 2006年
    製作国 : アメリカ
    配給 : ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
    監督: フランク・コラチ
    製作総指揮: ダグ・ベルグラッド、バリー・ベルナルディ、ティム・ハーリヒー
    脚本: スティーヴ・コーレン、マーク・オキーフ  
    出演: アダム・サンドラー、ケイト・ベッキンセイル、クリストファー・ウォーケン、デヴィッド・ハッセルホフ 他
    ========================

    クレジットを見てみる。
    主演のアダム・サンドラーは、「50回目のファースト・キス」や「ロンゲストヤード」でイイ味を出していたので記憶に新しい。
    ケイト・ベッキンセイル、クリストファー・ウォーケン、よく聞く気がする名前だけど・・・・何に出てたっけ?
    デヴィッド・ハッセルホフは、先日エントリーした天才少女シンガー「ビアンカ・ライアン」のエントリーの際に、VTRで審査員として出演していて、偶々思い出した直後だったので、なんか私的にはタイムリーな感じ・・・・、そう、「ナイトライダー」のマイケルだ。「ナイトライダー」は大好きだったドラマだが、この人を劇場で見るのは初めてかもしれない。
    そして、制作人・・・・、監督、脚本、製作総指揮、脚本、皆知らない人ばかりだ。
    因みにアダム・サンドラーは制作としてもクレジットされていた。

    (以下、一部ネタバレ含)
    ⇒ 続きを読む

    2006-09-25(Mon) 12:20 映画 | トラックバック(0) | コメント(3) | 編集 |
    [20060924]
    おやおや・・・・、忙しさに感けて1週間以上更新をサボってしまった!
    久しぶりのエントリーは、これまた久しぶりにアルバムを購入したArrested Development(アレステッドディヴェロップメント)。

    最近のHip-Hop界では、セルジオ・メンデスやEW&F等とコラボで話題にも事欠かない存在となったwill・i・am率いるBlack Eyed Peasがメジャーシーンで大躍進し、41歳のballyもまんまと彼等の音楽にひき込んでくれたが、やはり、ウィルのプロデュースのセンスというか才能というか・・・・素晴らしいなと感じてしまう。

    ・・・・で、本日のお題となるArrested Developmentは、そのBEPを遡ること約10年の1990年代前半に彗星の如く登場した。

    ご存知の方も多いと思うが、ここにもこのグループの中心人物であり、プロデユースも手がけるSpeech(スピーチ)というヴォーカルがBEPのウィルの如く存在し、アレステッドをリードしている。
    ⇒ 続きを読む

    2006-09-24(Sun) 18:46 音楽 | トラックバック(0) | コメント(4) | 編集 |
    [20060915]
    新宿テアトルタイムズスクエアのレイトで映画『Hustle & Flow』を観た。
    ネットで見かけて気になって鑑賞してきたのだが、PG-12のこの映画は、テアトル単館&レイトオンリーでの上映となっている。


    製作年 : 2005年
    製作国 : アメリカ
    配給 : UIP映画
    監督 : クレイグ・ブリュワー
    出演 : テレンス・ハワード、アンソニー・アンダーソン、タリン・マニング、ダラジ・P・ヘンソン、D.J.クオールズ、クリス・“ルダクリス”・ブリッジス、アイザック・ヘイズ

    基本的な設定としては、プロのラッパーになることを夢見ていながら、いつしか売春婦の客引きをしながら歳を重ねて生きてきた主人公があるきっかけで再び夢を思い起こし、仲間とともにプロ・アーティストへ向けた最後のチャレンジに挑む物語となっているが、音楽というテーマを超越して夢と厳しい現実の中での人間としての生き様、信じる者との絆といった奥深い領域までを描き出している。
    ⇒ 続きを読む

    2006-09-15(Fri) 12:35 映画 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20060909]
    miamivica.jpg
    夕方、フラリと映画『マイアミ・バイス』を観た。
    製作年 : 2006年
    製作国 : アメリカ
    配給 : UIP映画
    監督:マイケル・マン
    出演:コリン・ファレルジェイミー・フォックスコン・リーナオミ・ハリス、エリザベス・ロドリゲスジョン・オーティス、 ルイス・トサルバリー・シャバカ・ヘンリー
    ====================================
    '80年代に大ヒットしたドラマの映画化となるわけだが、私はこのドラマが日本でも深夜時間帯ながら流行っているということは知っていたものの何となく観た記憶が無い。
    今日も新宿を歩いているときにポスターを見かけ、それほど大きな期待をよせることもなく(コリン・ファルレとジェイミー・フォックスのバディーズはカッコイイだろうな・・・)なんて思いながら映画館にフラリと入った次第だ。
    ⇒ 続きを読む

    2006-09-09(Sat) 23:34 映画 | トラックバック(0) | コメント(3) | 編集 |
    [20060908]
    20060907174104.jpg
    同業の友人の推薦により少々前のものなのだが『サッポロビール ドラフトワン革命』(竹間忠夫著/実業乃日本社)という本を読んだ。
    「ドラフトワン」というビール(厳密に言うとビールではないが・・・・)を飲んだことのある方、あるいご存知の方は多いのではないだろうか。
    実はballyは、ビールというのはあまり得意ではない。アルコール全般を好んで多く飲むほうではないということもあるのだが、ビールの場合、好きな方にはたまらないであろうあの臭いと苦味が得意ではない。
    私自身が広告関係の企画の仕事をしているせいもあるかと思うが、そんなビールが苦手な私でも、このサッポロのドラフトワンが低迷を続けていたサッポロビールを救った大ヒット商品であることは認識している。

    この本は、そのサッポロ「ドラフトワン」の開発の経緯から、サッポロビール社員皆の期待と不安を背負いながら発売されて、結果単なるヒット商品を超えて「第三のビール」というヒットカテゴリーを産み、それによって企業を救ったたけでなく、この老舗ビールメーカーの風土にまで変化をもたらした様迄を登場する社員の実名を交えて綴ったドキュメンタリーとなっている。
    ⇒ 続きを読む

    2006-09-08(Fri) 00:38 日記 | トラックバック(1) | コメント(0) | 編集 |
    [20060907]
    wtcpos.jpg
    先日、10月公開予定の話題の映画『ワールドトレードセンター』を試写会で観た。
    会場は、神保町の一ツ橋ホール。
    3Fのホールで席に着くと・・・・狭い!シートが小さい!
    無料で入手した試写会チケットなので仕方ないところだが、流石古いホールだけあって、快適指数はかなり低い。そう考えると最近の新しいシネコンは本当に快適だなぁ、2時間以上はつらいなぁ、老体の腰には(涙)、な~んて思いながら試写会がスタート。

    映画は、早朝家族がまだ眠る中、港湾警察官のジョン・マクローリン(ニコラス・ケイジ)が出勤していくシーンから始まる。
    静かなNYの早朝、警察内の朝礼、いつももと変わらぬ風景・・・・。
    シノプシスは ⇒こちら(Click!「goo映画」より)

    WTC004.jpg
    9.11モノではあるが、以前に鑑賞した『ユナイテッド93』とは対照的な構成になっている。
    この『ワールドトレードセンター』では、テロ事件のプロセスや犯人云々といったシーンはない。
    あの衝撃的な事件の後、現場に救出に向かった湾岸警察官を中心としながらも、その周囲で様々な立場でその後の時間を過ごした人々の心の様が描写されている。
    テロではなく、人間の勇気、気持ち、意志そして絆の力と大切さを映したドキュメンタリーといえる。

    ただ映像には写っていないところにで5,000人以上の方が亡くなったという現実がある。
    見ていてもなんとも表現できない気持ちになった。
    でも、やっぱり観ておくべき映画だなと感じた。

    オフィシャルHPでは、マクローリン氏、ヒメノ氏ご本人のコメントをみることができる。




    2006-09-07(Thu) 12:47 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20060904]
    Moritoさんのブログ「鳥獣遊画」にお邪魔したところ、「America's Got Talent」というアメリカ・NBCのオーディション番組とそれに出場して見事優勝した11歳の白人の少女“Bianca Ryan(ビアンカ・ライアン)”の紹介がされていた。

    Moritoさんのサイトにあった映像を観てビックリ!
    白人にして、ソウルフルでホントに凄い歌唱力、興奮して鳥肌立ってしまった。
    これをキッカケにBianca Ryanをgoogooってみて更にビックリ!
    「Bianca Ryan」でのヒットは、既に247万件、日本語頁だけでも2.4万件に達してていた。更にBianca Ryanオフィシャル・サイトまで登場していた。
    ファイナルの時の映像はMoritoさんのサイトでも紹介されている。(click!)
    右の画像は、ビアンカが最初に登場して、ブランディを初めとする審査員の度肝を抜いてしまった時の模様。私も気がついたら口が開いたままになってた(笑
    こちらもYouTubeのViewカウントが70万を超えているので、既にご覧になったも多いかもしれない。(因みにブランディの隣に居る別の審査員はなんと懐かしい「ナイトライダー」のマイケルだ:笑)

    MariahCarey.jpg
    白人にしてソウルをここまで歌い上げる天才的な少女シンガーを見て、私はMariah Carey(マライア・キャリー)がデビューした時を思い出した。
    マライアは元々ベネズェラ系とアイルランド系の血が入っているので純粋な白人とは異なるのだが、それでも当時の私にとっては、ブラックでなくてココまでの声量とソウルフルな迫力を出せるものなのか!?と驚きな存在だった。しかもマライアにはあの美しさもあったわけで、速攻で嵌ったことは言うまでもない。
    今でも王道のスターダムを歩き続けるマライアだが、残念なことに、その後私にとっては少々精彩を欠く存在となってしまった。
    ⇒ 続きを読む

    2006-09-04(Mon) 00:06 音楽 | トラックバック(0) | コメント(8) | 編集 |
    [20060903]
    EscoladeSambaAlegria.jpg
    昨日、信濃町の明治公園で開催されていた「ブラジルフェスティバル2006」を覗いてみた。
    以前に猫山さんのブログで紹介されていたのを見て知ったこのイベント、昨日、私が会場に入ったのはもう終盤に入った16時過ぎ。
    車も簡単に公園の目の前のパーキングスペースに簡単に止めることができたので(もう、空いてきてるのかなぁ?)なんて思いながら会場に入ってみると、まだまだ混み合って盛り上がっていた!・・・・と私は感じたのだが、出展している人からは「ダイブ落ち着いてきた」みたいな言葉も聞こえてきて・・・・昼間はどんな盛り上がりだったのだのう!?
    使用していたスペースは明治公園の約半分。主催が「ブラジル商工会議所」という辺りを見ても予算的にも相当辛いのだろうなぁ・・・・なんて、制作サイドとしてイベントに関わることもあるballyとしては考えてしまう。
    でも思う。
    大事なのはハートだな、と。
    あえて会場の造りや運営の仕方に目を向けると十分じゃないことは沢山あると思うが、人の心を掴むのは、そういった表面の装飾や立派な体制ではなく、そのモノやコトの根幹にあるものなのだと実感する。
    会場に来ている人がどれ程楽しそうにしているか、会場に居る人の何%が笑顔でいるか、今居る時間に満足を感じているか・・・・ということがイベントの成功軸だとすれば、このイベントの成果は素晴らしかったのではないかと思う。
    この会場に足を踏み入れた人の多くがブラジルという素材をより好きになったことだろう。
    予算をかけて何か立派なものを造っていても、それが誰にとってもありがたくなく、情報の発信者である主催者が何を伝えたいのかも判らないような企業の宣伝イベントを目にすることが多々ある。自戒の念も含め、主催・企画・制作の立場に立つ人は学ぶべき心があるのではないかと思う。
    ステージカー(トラック)を持ち込んでの、メインステージでのイベントは、「アレグリーアサンバグループ」という先日の浅草のカーニバルにも参加したというグループと「Bandaミナススウィング」というJazz-Fank系の2グループしか見れなかったが、それはもう素敵な盛り上がりようだった。

    携帯電話のムービーなので音も画像も悪いが空気のみレポートということでご容赦頂きたい。
    「ミナスウィング」のステージは恐らく予定より30分近く遅れてスタートしたと思う。ステージ前に集まった客はBGMやバンドのサウンドチェックの音にまで合わせて足が動いちゃってる。ブーイングなんて微塵もない。こんな空気が出来上がってしまうところが、ブラジリアン・エアの素晴らしいところなのかも。
    そんなことまで身をもって実感できる有意義な時間だった。




    2006-09-03(Sun) 11:48 日記 | トラックバック(1) | コメント(7) | 編集 |
    HOME
    copyright © 2005  “bally”  all rights reserved.

    Template By innerlife02

    RSS1.0 ,
    MUSIC PLAYER


    MusicPlaylist
    Music Playlist at MixPod.com

    FAVORITE SOUNDS

    MY BOOKMARK

    MOVIE BLOGS UPDATE!

    ----------------

    FUNK & SOUL BLOGS UPDATE!

    ------------

    関西トランスレイター

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。