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 “bally” 

Author: “bally” 
____WELCOME!____
【sex】male
【birth】mar.1965
【favorite】
music : funk&soul,jazz,jazz-funk,brazil.....
movie : Nuovo Cinema Paradiso,across the univers,ange-la.....
【home】tokyo,Japan

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    Funk&Soul Music好き、映画好き、仕事チョイ好きサラリーマンの単なる記録
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    [20061130]
    一昨日、友人が企画に携わった書籍「電話2.0」(宣伝会議社)の出版を記念したセミナーが開催されたので出席してきた。
    denwa2.0.jpg
    電話2.0・・・・、電話の歴史から言うと“2.0”どころか“9.01”位まで行ってても良さそうだが、当日のスピーカーの一人のNTTコミュニケーションズのVポータル事務局の方のお話によると、
      1.0・・・・もしもし、お話
      1.5・・・・自動応答導入
      2.0・・・・WEBと連動導入   ~とのこと。
    なるほど、確かにIP網に乗ることで電話にできることが画期的に飛躍
    したということは素人ながらにわかるような気がする。

    WEB2.0系サービスの話はこの1年程の間に膨大の数のものが現れたが、PCを起動せずとも電話だけでできるソリューションというのは新鮮な感じだ。

    PC&WEBでほぼどんなコミュニケーションでもできてしまう時代になったが、実はPCを起動させるほどでもないことも数多くありそうなこと、まだまだ表で万人PCの時代的に言われているよりも実際のデジタルデバイドの人は沢山いるであろうこと等々を考えると、誰でも何も考えずに普通に日々使い続けた電話が即ソリューションツールになれるということは大いにうなずける事・・・・。

    WEBマーケティングの利便性や効率性に注目が集まる昨今、同じようにWEBの良さを取り入れるにしても、PCと携帯電話ばかりではなく、人間とのインターフェイスとして最適なものをアレンジするという発想により、更に人への優しさが配慮されたコミュニケーションを実現できるだろう。

    当日のスピーカーの方の一人にケロログを開発・運営しているボイスバンクの木ノ川社長もいらしていた。
    これは、電話単体ではなくPCも併用の話だが、この方のプレゼンテーションによると、電話を使うことで、ケロログ上では勿論、他のブログサービスを利用している人でも比較的容易にポッドキャスティングをブログ上で展開できるらしい。
    私もまだ未トライなのだが、こちらをご覧頂いているブロガーの方で、我こそはという方は、⇒コチラ(Click!→BLOGROWN)

    電話を使って作っているかどうかはわかならないのだが、笑えて為になる関西のポッドキャスト・ブログがケロログのポータルサイト上で紹介されていた。 ⇒「ウィズアカデミーPodcast!」


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    2006-11-30(Thu) 12:33 日記 | トラックバック(0) | コメント(6) | 編集 |
    [20061127]
    週末にニュースを見落としてしまっていたようで先程知ったのだが、「ニュー・シネマ・パラダイス」のアルフレードこと俳優のフィリップ・ノワレ(Philippe Noiret)さんががんの為亡くなられたとのこと。
    PhilippeNoiret.jpg
    =====================
    仏名俳優のフィリップ・ノワレさん、76歳で死去
    (2006年11月24日(金) ロイター・ジャパン)

     [パリ 23日 ロイター] フランス映画界の名俳優、フィリップ・ノワレさんが亡くなったことが分かった。76歳だった。
     役者人生約50年の大ベテランで、1988年の「ニュー・シネマ・パラダイス」では、映写技師のアルフレード役を演じた。「イル・ポスティーノ」では、詩人パブロ役を演じるなど、心温まる演技で人気を集めた。

     フランスのシラク大統領は声明で「偉人が去った。舞台、映画界において、我々を魅了した一流の俳優だった」と、その死を惜しんだ。

    =====================
    「ニュー・シネマ~」は一番好きな映画なので、とても寂しい気持ちになってしまった。
    '94年の「イル・ポスティーノ」もとても素敵な映画だった。

    心からご冥福をお祈りしつつ、あの暖かい感動をもたらしてくれた演技に敬意と御礼を伝えたい気持ちだ。

    「Remerciez you,Monsieur.Philippe Noiret et Alfred.
     フィリップさん、アルフレード、ありがとう。」



    2006-11-27(Mon) 14:21 映画 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20061126]
    東京23区内では、渋谷シネクイント単館展開の映画『アンノウン/unknown』を鑑賞した。
    unknown001.jpg
    製作年 : 2006年   製作国 : アメリカ
    配給: ムービーアイ エンタテインメント
    監督: サイモン・ブランド
    脚本: マシュー・ウェイニー
    音楽: アンジェロ・ミィリ
    出演: ジェームズ・カヴィーゼル、レッグ・キニア、ブリジット・モイナハン、ジョー・パントリアーノ、バリー・ペッパー、ジェレミー・シスト、ピーター・ストーメア
    ===========================
    本来、ホラーやサイコ系は苦手というわけではないのだが、あまり興味の対象となってこない。この映画に関しても設定を見ると「SAW」の亜流かなって気もしたのだが、サイトや予告編を観たところ、なんとなく(ちょっと違った面白さもあるかな)なんて感じて取りあえず鑑賞することに。
    ⇒ 続きを読む

    2006-11-26(Sun) 22:00 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20061124]
    『プラダを着た悪魔』って如何にも日本の女の娘達が好きそうな邦題をつけたもんだな・・・・なんて思っていたら、なんと原題も『The Devil Wears Prada』で原作の邦題も『プラダを着た悪魔』だった。
    そのまんまやないけ!?なワケだった(笑
    本来の私路線とはちょっと違うのだが、知人の方がプロモーションの仕事で頑張っているということもあり、エールの意味合いも込めての鑑賞となった。
    PRADA001.jpg
    製作年: 2006年 製作国: アメリカ
    配給: 20世紀フォックス映画
    監督: デヴィッド・フランケル
    製作: ウェンディ・フィネルマン
    製作総指揮: ジョセフ・M・カラッシオロ・Jr 、カーラ・ハッケン、カレン・ローゼンフェルト
    脚本: アライン・ブロッシュ・マッケンナ
    衣装デザイン: パトリシア・フィールド
    音楽: セオドア・シャピロ
    出演: メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ、エミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチ、エイドリアン・グレニアー、トレイシー・トムズ、サイモン・ベイカー、リッチ・ソマー、ダニエル・サンジャタ

    ⇒ 続きを読む

    2006-11-24(Fri) 22:00 映画 | トラックバック(2) | コメント(8) | 編集 |
    [20061124]
    corinne_cd.jpgcorinne.jpg

    Oh!
    ついに来てくれるのか!!

    ■Corinne Bailey Rae Japan Tour 2007■

    待ってたよ~^^





    2006-11-24(Fri) 18:10 音楽 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20061122]
    musicplayer.jpg


    音楽エントリーの試聴曲をひっそりと25曲程追加更新。

    以上です^^ヾ





    2006-11-22(Wed) 18:50 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20061122]
    渋谷単館で上映中の映画「ブロック・パーティー」を鑑賞した。
    blockparty.jpg
    製作年 :2006年 製作国 :アメリカ
    配給 :エイベックス・エンタテインメント
    監督 :ミシェル・ゴンドリー
    製作 :デイヴ・シャペル、ミシェル・ゴンドリー、ボブ・ヤーリ
    脚本 :デイヴ・シャペル
    出演 :デイヴ・シャペル、ローリン・ヒル、カニエ・ウェスト、エリカ・バドゥ、モス・デフ、ジル・スコット ~他

    blockparty001.jpg
    人気コメディアンのデイヴ・シャペルの発案で2004年にブルックリンのストリートで行われた無料シークレットライブのプロセスや当日の様子をシャペルを中心とする関係する人々のコメントと共に描き出したドキュメンタリー。
    彼の主旨に賛同したエリカ・バドゥ、ジル・スコット、カニ・ウエスト、モス・デフ、ビッグ・ダディ・ケイン、ザ・ルーツ等の豪華布陣。音楽ファンにはたまらない!!
    blockparty002.jpg
    ローリン・ヒルに至ってはレーベルから楽曲使用許可が出なかった為になんとフージーズを再結成させてまで登場している。
    半ばシャペル達の手弁当で制作されたこのイベントは奇麗事ばかり並べるマスコミに対するアンチテーゼ色も含んでいて、宣伝といえばシャペル本人がブルックリンの街中でトラメガで告知したり、彼の故郷オハイオでお世話になった町の人達を誘った程度で、マスコミによる宣伝を行わなかったとのこと。正確な時間、場所も知らないまま、スーパーライブがあると噂を聞いてとりあえずブルックリンを目指す人達でバス乗り場には長蛇の列が・・・・・。

    バズマーケティングに奔走する我々広告業界には羨ましい話・・・・(笑

    本物の力、一流の力の凄さ以外の何者でもないということ。
    仕組み、プラットフォームばかりでなく、企画者はもっと本質的部分にある価値をどれだけ高めるかにエネルギーを注がねば!!



    映画というよりライブを観ている感じで、おとなしく座ってるのが不自然な感じさえした。
    ホントのライブに居合わせた人は半端じゃない興奮と幸せだったのだろうな。
    羨ましい!!





    2006-11-22(Wed) 07:50 映画 | トラックバック(3) | コメント(2) | 編集 |
    [20061121]
    Nataliecole.jpg
    最近はJazzスタンダード・シンガーのイメージが強かったNatalie Cole久しぶりのソウル・アルバム『Leavin'』。
    前々から今年はナタリー・コールのソウル・アルバムが出るという噂は聞いており、楽しみにしていたはずなのだが、色々なアルバムがリリースされる中で何となく忘れそうになっていたところをTETSUさんのブログ『FREESOULⅡ』でリリース情報を発見し、CDショップに飛んで購入した1枚。

    忘れていてこんな言い方もなんだが、待望のソウルディーバなナタリー・コールだ!!

    今回のアルバム『Leavin'』は様々カバー集のアルバムとなっている。
    ⇒ 続きを読む

    2006-11-21(Tue) 08:00 音楽 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20061120]
    少々前のことになるのだが、映画『カポーティ』を鑑賞した。
    capote.jpg
    製作年 : 2006年
    製作国 : アメリカ
    配給 : ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
    監督: ベネット・ミラー
    原作: ジェラルド・クラーク
    脚本: ダン・ファターマン
    出演: フィリップ・シーモア・ホフマン、キャサリン・キーナー、クリフトン・コリンズ・Jr、クリス・クーパー、ブルース・グリーンウッド、ボブ・バラバン、エイミー・ライアン、マーク・ペルグリノ、アリー・ミケルソン ローラ・キニー

    映画「ティファニーで朝食を」の原作者であり、天才作家と称されながらも、一方でゲイ、アル中、ドラッグ等のゴシップや奇人的振舞いでも有名だったトルーマン・カポーティが一家惨殺事件のノンフィクション小説を書き上げるまでの伝記の映画化作品。
    企画という仕事に携わり、物事の作り手としての升席を汚す私にとって、人生そのものがクリエイティブであったかに思えるカポーティの実話映画の存在は非常に興味深いものだった。
    ⇒ 続きを読む

    2006-11-20(Mon) 12:28 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20061115]
    BiancaRyan.jpg
    先ほど、Moritoさんのブログにお邪魔したところ、以前に記事エントリーしたあの天才的な少女シンガー:Bianca Ryanが遂にCDデビューとの情報を発見!

    早速チェックしなければ!!

    デビュー・シングルはDebby Booneのカバーとなる「You Light Up My Life」の模様。


    懐かしいなぁ。中学生の頃、このデビュー曲をスーパーヒットさせたデビーに夢中になって、カードケースの下敷きに明星の写真入れてた時期もあったなぁ^^ヾ
    '91年に仕事の関係でデビー・ブーンを招聘し、生でお会いしたり、打ち合わせしたりしたけど、年上にも拘わらず実に可愛らしくて優しくて素敵だったなぁ・・・・。

    こちら↑は、デビー・ブーン。(デビュー当時のものではありませんが・・・・)




    2006-11-15(Wed) 12:30 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20061110]

    先週のSHAKATAKに続き、またもブルーノートへ。
    今回のアーティストは、'90年のパーラメント・アメリカン・ブルー・コンサート以来16年振りのBobbyCaldwell。ご存知AORの帝王。
    最近、少々懐かしライブづいてしまっていて・・・・^^

    16年前の厚生年金会館では会場中段の席だったが、昨日はブルノのテーブル席の前の方だったので比較にならないほどの至近距離で以前よりBobbyが身近な存在になったように感じられた。

    デビュー当時からアダルトな雰囲気だったボビー・コールドウェルだが、至近距離だけに(歳とったなぁ)・・・・なんて思ってみたりして。
    でも、歌いだすと流石プロアーティスト!!

    デビュー当時からのファンではあるが、近年は怠慢なファンになってしまっていたので、(ひょっとしたら知らない曲ばかりかも・・・・)なんて危惧もあったが、一発でショーに引き込まれてしまった。
    セットリスト的には、Mr.AOR時代のオリジナルばかりか日本語を交えての「SUKITAKI」まで歌ってくれ、ショーマン・マインドもたっぷり。

    目当てだった往年のオリジナル群では、“Herat Of Mine”やデビューアルバム「Bobby Caldwell(邦題:イブニング・スキャンダル)」からの“What You Own't Do For Love”、94年「SOLID GROUND」からの“Janet”が披露された。
    『あの人は今?アワー』ではないので(笑、デビュー当時の曲ばかりというのも何だろうから“Come To Me”“Special To Me”“My Flame”や“Stay With Me”がなかったのは我慢するとして、個人的には“Jamaica”が大好きなので聴けなかったのが唯一の残念。

    最近は多いという噂も聞いていたスタンダード系は、数曲披露されてたが、ブルノの雰囲気ともマッチして私的にはこれもシックリだった。

    まぁ、14歳で「風のシルエット」に嵌ったマセガキ中学生も40過ぎの親父になったってわけですな^^



    2006-11-10(Fri) 12:28 音楽 | トラックバック(0) | コメント(4) | 編集 |
    [20061105]
    akaibarobot001.jpg
    今日は、友人が制作に拘わっているイベント『アキバ ロボット運動会2006』の最終日の開催を覗いてきた。
    一昨日の初日の模様が多くのメディアで報道されたのでご覧になった方もいるかもしれないが、非常に面白いイベントだった。

    会場に入ると報道での露出効果もあってか場内はかなり盛況。
    入口入ってすぐのところにあるココロという会社のスタンドでナレータコンパニオンが何やらナレーションを喋っている。
    ・・・・・と思ったら、「え~!?!?、この人ロボットだ!!」
    肌とか、手やヒールを履いた足元の様(例えば血管が少しういた感じとか・・)が相当リアルでビックリ!!

    難を言えば声が如何にもアミメ声優な感じで作り物感を強調してしまったような気がするが、とにかく「技術もここまで来たか」と驚くばかりだ。(因みに、聴いたところではこのロボットのお姉さんに司会を頼むとギャラは人間の場合の倍くらいになる模様)

    その横にある会場の中で一番大きなゾーンだった九十九電気のスタンドでは、近藤化学というメーカーのロボットを利用したサッカー大会が行われていた。
    こちらのスタンドは超満員で熱狂的に盛り上がっていた。
    登場するロボットもぶつかったり、転んだり、なかなかエキサイティングな試合を見せてくれて、とても面白かった。
    更に、その奥に、もう一つのサッカーフィールドを発見。こちらは東海大学・玉川大学コラボによるロボカップサッカープロジェクトのPRスタンド。あの可愛いAIBOによるサッカーのデモ試合を披露していた。
    ご存知の通りAIBOは人間がラジコンで操縦するのではなく、AIBOの中のAIが考えて行動する。流石にボールを見失ってしまったり、見方同士で邪魔してしまったりすることもしばしばあったが、とにかく可愛い。ゴールを決めたときにチーム全員でとる喜びのポーズもプログラムされていて、ホントに超キュートだった。

    閑話休題・・・・、
    例によってケータイでの撮影だったので、画質は悪さはご容赦いただきたいのだが、因みに、上のムービーは、先日Yahooに買収されて話題になった動画共有サイト「JumpCut」を利用して編集してみた。
    プレミアファイナルカット等を使わず、ASP上で動画の編集を行うなんてかつてでは考えられなかったことだが、初期のi-movie程度のことは普通にできる。スーパーの入れ込みやワイプ、効果演出の編集等もテンプレートが豊富でインターフェイスも一般人にも分かりやすくできていると思う。YouTube等と違い、面白いところは、例えば私が編集してUPしたビデオを、私が良しとすれば、他の会員の人が「RIMIX」ボタンをクリックしてコラボレーションできるところ。これも2.0的で面白い。
    米国では、ドリトスがこのJumpCutを利用してCFのコンテストを開催している。そして、この優秀作品はスーパーボウルの際のTV-CFとして使われるというのだからこれも思い切った、面白い企画だと思う。

    話がそれてしまったので、元に戻すと、
    場内には、所謂アキバ族というよりは、ファミリーのお客さんが多いのが、この地でのイベントとしては印象的だった。

    イベントというと一時期と比べて減ったとはいえ有明や幕張で頻繁に行われている◎◎ショーみたいな展示会が相変わらず多い。製品の業種によっては、カメコ君以外の誰の為にやっているのか「??」なイベントも多いような気もするが、このように新しい技術やそれによる豊かさや楽しさを覗かせてくれるイベントは本当に開催意義が大きいと思う。
    テクノロジーによる夢を楽しめる街へと路線のイメチェンを図れるとアキバはお宅の方だけでなく、もっと沢山の人に親しまれる街になれると感じた。
    ⇒ 続きを読む

    2006-11-05(Sun) 21:08 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
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