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 “bally” 

Author: “bally” 
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music : funk&soul,jazz,jazz-funk,brazil.....
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    [20080922]

    Dukey Treats

    George Dukeの新作 『Dukey Treats』

    Jazz-Funk系のアルバムとしては久々。

    大好きな79年シリーズ「Follow The Rainbow 」「A Brazilian Love Affair」「Master Of The Game」の頃のメンバーも参加していて、ホントにFunkyな感じに仕上がってて嬉しい限り。

    ただ、George Dukeの素晴らしいところは、当時の懐古的なファンク・アルバムを創ったのではなくて、80年代ブラコン、90年代フュージョンメイン、そして2003年以降のマイナーレーベルからJazzyに振った作品作りの中で色々な音楽観を創ってきた彼のエッセンスが今回のJazz-Funkの中に感じることができる。

    70年代後半からのFunkバンド時代のリズム隊Byron Miller、Ndugu Chancler、Sheila.EやヴォーカルのJosie James、Lynn Davis等ばかりではなく、Teena Marie(vo) 、Jonathan Butler(vo)、Jef Lee Johnson(g)、Ron Bruner Jr(ds) 、そしてそしてVinnie Colaiuta(ds)までクレジットされている。

    殆どオールスター戦なお祭りのようなメンバーだが、アルバムの仕立てとしては、物語になぞらえたような曲や思いっきりファンク時代の同窓会を楽しむかのような〝ド〟ファンクな曲、洗練された感じでにピアノの聴き所を楽しませてくれる曲、気持ちよ~くPOPに行っちゃってる曲・・・・・、“皆!、George Dukeショーを楽しんどくれ~!!”って感じで、きっと本人達もレコーディング楽しかったのだろうなぁ、って空気さえ伝わってくる気がする。

    Dukey Treats / George Duke
    ================================[視聴:01~12]

    01. Everyday Hero
    02. I Tried to Tell You
    03. Fonk Tail
    04. Dukey Treats
    05. Listen Baby
    06. Mercy
    07. Somebody Laid It on Us
    08. Creepin' [Ghoulie Remix]
    09. Right on Time
    10. Sudan
    11. Are You Ready
    12. Images of Us



    01)の“EverydayHero”、いきなりスラップベースが弾けてて瞬時にご機嫌になる。
    流石、このアルバム聴きたい人の気分が分かってるなって感じ。

    02)は、しっとりとピアノを聴かせてくれる落ち着いた曲だが、ラストのあたりでソウルファンならニヤリな感じのフックが・・・・。

    03)、07)は物語をDukeの世界で音楽にしたユニークな感じ。でも、しっかりファンクしてる。

    タイトルソングとなる04)“Dukey Treats”は、ByronMiller、Chancler、Josie、Lynn、Sheila.Eとファンクバンド時代のメンバーが揃って、曲も殆ど“Dukey Stick 「2」”って感じ。

    私が一番好きなトラックは06)の“Mercy”。ByronMillerの刻みが小粋で心地よく乗れる^^

    そして、10)“Are You Ready”。
    理屈じゃなくて気持ちよく乗れて、思わす顔がほころんでしまう感じのファンクでポップでご機嫌な1曲。

    YouTubeでDuke氏への新作についてのインタビューとレコーディング風景映像を交えた動画を発見。



    『Dukey Treats』って、ハロウィンの時の“Trick or treat?”のtreatか・・・・。

    なるほど、なるほど。

    で、この不釣合い具合(失礼!)がかえって微笑ましくキュートなショルダー・キーボード形チョコのジャケット・・・・・・、納得(笑


    「George Dukeのオヤツ(スウィーツ?)タイム」ってな気分かな。


    う~ん、、、、 イイ!!

    かなり美味しい treats、大満足な1枚(^^)v



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    2008-09-22(Mon) 20:34 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20080914]

    bianca.jpg
    yukioさんからのコメントで、2年前に米NBCの「America's Got Talent」で、ブランディ他の審査員を唖然とさせる程の歌唱力でグランプリを獲得した当時11歳の天才少女シンガーBIANCA RYANが今来日中らしいという情報を頂いた。

    しかし、あらゆる検索エンジンを使っても、マイスペ・チェックしても、それらしい情報が見当たらず・・・・、先のyukioさんもメール入れてみてるととだったので、ではと、私も直接メールで連絡入れてみたところ、早速ビアンカから返事が帰ってきたて、やはり彼女は今日本に滞在中でリハや打合せを行っているとのこと。

    でも、ライブではなく、TVショーの収録の仕事で、
    オンエアは、

    9/25 20時~ ⑧フジテレビ


    メールでは、
    “この番組のパフォーマーに選ばれて嬉しい、友達や家族にも知らせて!” とのことだった。

    特番の時期なので、なんの番組なのかは判らないが、日時とチャンネルはハッキリしたので要チェック!



    今はもう13歳・・・・・、とはいえ、13歳(@@!!

    アメリカの度肝を抜いた天才少女シンガーの日本初見参!

    期待したい^^






    2008-09-14(Sun) 20:17 音楽 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20080911]
    友人が日本誘致に向けて精力的に活動してきたインタラクティブマーケティングのビジネスイベント「ad;tech」の日本開催「ad:tech Tokyo」の概要が公式にリリースされた。
    logo_adtech.gif
    世界各地で活発に開催されているこのイベントがいよいよ日本にも上陸する。

    以前から、広告業界、コミュニケーション産業の次世代を考え、私にも「世界を見ろ」と言い続けてきた彼は、自分の目でad:techを視察し、世界各地での開催にも足を運び、ゼロベースからオーガナイザーとコンタクトして誘致の実現に漕ぎ着けた。その情熱と行動力には本当に感服する。

    ad:tech Tokyoのローンチは一年後。

    かつては技術大国と言われ、エレクトロニクス製品や自動車などを海外に送り出してきた日本もインタラクティブコミュニケーションに関しては何となく島国化してしまっているような気もする。
    モバイルも国内各キャリアが独自機能の競争を繰り返し、過剰ともいえる機能は備えるものの、世界の動向との連携は感じにくい状況です。iPhoneの上陸が革新的ではありましたが、結局SB社の期待には遠く及ばない台数に留まっている模様だし・・・・・。
    アンドロイドもどこまで盛り上がるのかという疑問も感じてしまう。

    ad:techは1年後に上陸する訳だが、それ自体が革新を齎すものとはなりえないはず。

    迎える我々日本のコミュニケーション産業側が、そこに適格にアプローチをして、その先有益な産物を生み出していかなければ、世界と協調できない姿が浮き彫りになってしまうにすぎないかもしれない。

    自戒の念も含め、これからのコミュニケーション産業が世の中に提供できる価値とその価値創造に役立てるテクノロジーについてもっと多くを知り、意識を高めてこのad:tech Tokyoが上陸する意義をより高いものとしなければと思う。

    前述の友人のブログにad:techのバイス、ポールベークリー氏から日本へのメッセージが紹介されていた。


    2008-09-11(Thu) 20:27 Others | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
    [20080911]
    MA330124.JPG先日のエントリーの「ブラジルフェスティバル」は、私の浮かれたエントリーをご覧頂いてもお察しいただける通り、シュラスコ、フェジョアータ、アサイ等のブラジルフード&ドリンく仲間達とピクニック気分で楽しみつつ、ステージからノリの合うライブが聴こえてきたら見に行ったり、踊ったり・・・・。それはもう最高にご機嫌な空気に満ちているイベントだったわけだが、(なんでこんなにも素晴らしい世界なのか?)ということについて今更ながら思ったことがあった。

    一昨年に信濃町の明治公園で小規模ながらご機嫌に開催されていたこのイベントに顔を出して以来すっかりファンとなり、昨年、今年と僕の中では毎年夏の終わりの恒例行事となりつつある。


    MA330112.JPG
    主催者側の企画であるバザールやステージも勿論素晴らしいのですが、僕や仲間達の気持ちを盛り上げたのは、誰に頼まれるでもなくアンオフィシャルに場内の通路や周辺の歩道で踊ったり、ジェンベ叩いたり、僕達のように仲間同士でキャッキャと騒いだりしている一般来場者なんですよね。この空気が楽しい!って気分に拍車をかけ、この「ブラジル最高!」な気持ちが仕上げとなるわけですね^^

    主催側のプログラムといえば、ブラジルフードのお店はオペレーションもとても手際良いとは言えず、シュラスコ一皿買うのに30~40分待ち。アサイジュース買うだけにも15分位は並んだだろうか?
    ステージの進行も毎度毎度押してるし・・・・。
    でも、皆楽しそうに笑っている。
    きっと会場全体がそういう楽しい空気になりきっちゃってたと思う。

    Oh!これぞブラジリアン・エアだよ!なんて余計に満足しちゃったりして(笑


    MA330121.JPG
    ちょっと自分の仕事と重ねて考えてみると、これって最近のマーケティングの時流でいうところの「with C」な訳だと思う。

    ブラジル商工会議所が主催するイベントは、本来はブラジル文化のPR、啓蒙からひいてはブラジル産業の発展を目的とした云わばプロモーションの場であるわけだが、恐らく一般来場者の殆どは、そんな風に宣伝や啓蒙を受けたという意識無しに、しかもこの「楽しいブラジル」の体現者やイベントの盛上げ役という重要な仕事までこなしながら、出店しているお店に売上げももたらしながら、最後には「いやぁ、ブラジル最高!」って言いながら帰っていき、恐らく翌日には職場でまた「昨日ブラジルフェスティバル言ってきたんだけど、やっぱイイねぇ、ブラジルは」なんてバイラルしちゃってる訳ですな。自らの体験に基づいて申し上げると(笑


    そうやって考えると、ちょっと前によく言われたブランデッドエンターテイメントという発想も理に叶うのですが、ここで問題になるのは、マーケティングテクニックの為に後付けでこしらえられた安易な面白さでは大体の場合はダメだということだろう。

    今回で言う「ブラジル」であったり、対象となるブランドの本質に潜む魅力や価値からぶれていては訳の分らないものになってしまう。理論上では理解されてるのかもしれないが実際にアウトプットされるものにはどうも微妙な苦しさを感じてしまう。
    勿論状況によっては市場やユーザーの変遷によって同じものでもその価値のウエィトを秀逸にシフトさせて成功している事例も無くはないが・・・・。まずはシンプルにストレートで勝負することが基本かなと思う。但し、星野監督の現役時代宜しくな情熱と魂をこめた気迫の一投でなければならない。

    今回はブラジルという素材やリアルイベントというチャネルのパワーも手伝って「with C」が効果的に実践されたのだろう。

    先日の次世代広告夜会でのセッションやアンケートにも次世代広告の重要なキーワードの一つとして(広告と感じさせない・・・・)、(気がつかないうちに摺りこむ)的なものが多かったように思うが、コミュニケーション・デサイン上に今回のブラジル×リアルのシンプルモデルを重ね合わせながら、本質の部分から目線をぶれさせること無く、素材そのものの魅力を自然体で引立たせるコンテンツを色々な角度から一つひとつやりきっていくことが大切になるのだろう。




    2008-09-11(Thu) 12:51 Others | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20080908]
    昨年、一昨年に続き、昨日はブラジルフェスティバルに参戦!

    今年はGREEのパーティー仲間の皆さんとご一緒させていただいたのだが、このイベントは年々ご機嫌具合がパワーアップして、楽しさが期待を超えるレベルに達するので素晴らしい。

    それにしても今年も昨年以上に凄い人だ!

    会場内は、ステージだけじゃなくてあらゆる場所でご機嫌なビートがなったり、
    長蛇の列を従える美味そうなシュラスコ屋さんの煙がモクモクだったり^^
    014ea3c2_240.jpgba0ae28c_240.jpg
    5015672c_240.jpg12e5d79b_640.jpg


    やっぱりイベントはこれ位楽しく盛り上がらないと!


    ステージのオオトリは、Mas, que NadaのJorge Ben。

    (↑拾い映像↑です)

    途中から日本にいるとは思えないようなスコールの中での劇的ライブとなったが、あまりの豪雨に私たち一行はとりえず非難(><)
    でも豪雨の中一層Funkyに踊っているブラジリアンの皆がちょっと羨ましかったりして・・・。
    (非難したところでどの道あの豪雨ではびしょ濡れだったし・・・・)


    来年の参加ドレスコードは水着で着替え持参!だな。

    2008-09-08(Mon) 12:52 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20080903]

    MA330099.jpg

    昨夜は、前職の同僚である友人が主催する新時代広告業界を考える交流会「次世代広告夜会」に出席。

    基本的には主催者のブログFacebook位でしか告知されていなかったはずなのだが、
    会場となった赤坂某所には当初の予定を大幅に上回る200名近くが集まって賑わっていた。

    パネルに登場した横山隆治氏、須田和博氏、藤田明久氏はこの業界内においてはビッグネームともいえる存在。

    中でもクリエイターである須田氏の話「全員シロートの時代」は私を含む旧来からの広告関係者を勇気付け、今志向する(できる)方向を示唆する有難い内容だった。

    お三方の話から見えてくるのは、固定観念を排除するともっと色々と面白いことが創れそうだなということ。
    当たり前のこととも思えるが、とかく情報産業とかクリエイティブ産業とかって感じで新しい物事を先取りしているか、或いは産み出しているかのような錯覚に取り付かれ続けているのが広告業界ではないかと思う。

    かつての情報稀少時代は確かにそんな時期もあったのだろうが、その頃の経験則や常識が固定観念となって現代情報社会の中では身軽にICTを自然体で楽しむ消費者より遥かに遅れた存在となってしまっているのでは・・・・。

    何度か記述したかもしれないが、広告&マーケティング関係者である以前に優良な消費者であり続けることは云わばこの世界で生きていくための基礎体力みたいなものだと思う。

    自分の金銭や時間を消費したとき、「良かった^^」と思う気持ちと「失敗した><」と思う気持ち。

    これがちゃんと理解できてれば、枠組みも線引きも意識することなしに何でもアリアリ!
    但し、“何でも” に対応できるためにテクノロジーを含めた基礎学力は上記の基礎体力と共に日頃からつけておかなきゃね。

    ・・・・・とは言いつつ、
    かなり以前から我々の世界では号令のように「既成概念や枠組みに囚われるな!」とか言っておきながら、マスとかSPとかPRとか、更にはインタラクティブとかって自ら広告業界内輪の線引きや枠組みをどんどん産み出してきたのが今までの広告業界。

    考えてみれば「次世代広告」って括って話してるのも枠組みか?、いやいや、やっぱり今僕たちの周りの気づきや興味を呼び起こす為に必要なフックかな。

    早く “何でもアリアリ” を自然体で実践できるようにならなければ!


    2008-09-03(Wed) 12:35 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
    [20080901]

    seekjourneyintotheday.jpg

    ここ数ヶ月、PCを起動した後まず最初にlast.fmソフトウェアを立ち上げるのが習慣となっている。

    既にご利用の方も多いかと思うが、このソフトウェアは音楽ファンには非常にありがたいもので、立ち上げて好きなアーティスト或いはカテゴリーのタグを入力してスタートするとそのアーティストや類似トラックがフルで次々とず~っとかかり続ける。

    ラジオのように喋りやCMが入ることも無く、曲だけがかかり続け、しかもそれが自分の好きな傾向に類するものに絞られているのだから、これは嬉しい。
    そして(これは!)と思った曲やアーティストに出会った場合には、そのアーティスト専用のlast.fm視聴サイトにリンクし、そこからHMVのECサイトで購入できるようになっている。う~ん、ビジネスモデルとしても(なるほど、なるほど)な感じ。

    今日のお題となるアーティスト“SEEK”も実は私は知らなかったのだが、このlast.fmでCooly's Hot Boxの曲を聴いた流れでプレイされたのを聴いて、(いいな)と発見した4年前にリリースされたアルバム。でも、私の場合はAMAZONの会員なのでHMVのECは利用せず、残念ながら彼らの思惑通りにはならなかったわけだが(笑

    Journey Into The Day / SEEK
    ===============================[視聴①~⑬]

    ①. Open The Way
    ②. Rise
    ③. Talk About It
    ④. Something Real
    ⑤. Believe Me
    ⑥. Last Night
    ⑦. Some All Night Dancing
    ⑧. DJ's Make The Music Go Round
    ⑨. Taken
    ⑩. Loving Heart
    ⑪. Journey Into Day
    ⑫. Right Here - (Seekronized remix)
    ⑬. Everafter - (Tauriva remix)



    Cooly's Hot Boxからの繋がりで紹介されたこのアルバム、ライナーによるとAngela Johnsonもサポートで参加しているらしい。

    調べてみたところアトランタ出身のこのバンドだが、空気的にはUKソウル的なお洒落感や洗練性が印象的で、時折感じさせる雰囲気が、SADEのようだったりIncogniteのようだったりもする。

    私的オキニTunesは、①、④、⑨、⑬って感じだが、1枚通しでとてもイイ流れのアルバムだと思う。

    Lisa Terryというシンガーがヴォーカルを務めているのだが、この人の緩やかなグルーヴ感が何とも私に丁度シックリな感じでとても心地良い。

    このアルバム以前の「Surrender」という作品もナカナカの評判のようだったのだが、これ以降の活動に関する情報が、今ちょっと調べてみたところではわからない。

    イイ感じのアーティストなの新作を期待したいところだが・・・・。






    2008-09-01(Mon) 08:22 音楽 | トラックバック(0) | コメント(4) | 編集 |
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